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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 AKB48の小嶋陽菜(24)が日本テレビの連続ドラマ「メグたんって魔法つかえるの?」(7日スタート、毎週土曜深夜)に主演する。人間の世界に修業に来させられた魔法使い・メグの役で、自分の魔法を見た人の記憶を消すためパンチラを披露する異色コメディー。最近ますます大人の魅力が増してきたこじはるがファンもびっくりの新境地を開く。

 その衝撃的な場面は毎回、物語の最後に訪れる。「皆さん、私に注目!」。魔法使いのメグは自分の魔法を見た人の記憶を消すため大胆にパンチラを披露する。

 「AKBのみんなはまだこのドラマのことを知らないと思います。パンチラがあるって分かったらビックリするでしょうね。私はそんなに驚いてません」と小嶋は笑う。

 連ドラ主演はテレビ東京「メン☆ドル」(08年10月)以来。今回脚本・演出を担当する福田雄一氏は指原莉乃(19)が主演した日テレ「ミューズの鏡」を手がけた。日テレの毛利忍プロデューサーは「ミューズの鏡の後、秋元康先生と“また何かやりましょう”という話をさせていただいた際に“こじはるで、ちょっとセクシーなもの”という話で盛り上がった。そこで、福田さんにお願いして、生まれたのがこのメグたん」と説明した。

 今年1月の本紙のインタビューで「ファンの方が喜んでくれるお仕事がしたい」と女優への意欲を示していたが、その目標をこのドラマで実現する形。パンチラする魔法使いという難役にも「プレッシャーはありません」と悠然としている。



ニュースより。







 人気アイドルグループ・NMB48が6月30日、東京・日本武道館で9月18日に行われる『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』本戦出場6枠をかけた予備戦を大阪・難波のNMB48劇場で開催した。昨年の本戦でベスト16に進出し、「上からマリコ」(昨年12月発売)の選抜メンバーに名を連ねた肥川彩愛が2年連続で本戦出場。一方、過去4回AKBの選抜入りを果たしたチームNキャプテンの山本彩は初戦で敗退した。


 同予備戦には、29日に“AKB公演デビュー”を飾った渡辺美優紀(AKBチームBとNMBチームNを兼任)を除く61人(研究生31人含む)が参加。まず、研究生31人による研究生予備戦を行い、久代梨奈が勝ち上がり。続けて、正規メンバー30人と久代を含めた31人で予備戦を行った結果、篠原栞那、小谷里歩(以上チームN)、山岸奈津美、肥川彩愛、川上礼奈、高野祐衣(以上チームM)の6人が日本武道館行きの切符を手にした。

 予備戦免除で本戦に出場する渡辺は「自分の力で出場できるとは思っていないので、予選で見せてくれたチームNのみんなの熱い思いを背負って、気持ちを込めてじゃんけんして来たいと思います。そして、絶対に選抜に入って、私のこともNMB48のことも、もっとたくさんの方に知ってもらえたら。できるだけ上まで勝ち抜きます」とNMB愛を熱弁。

 昨年は研究生にしてAKBの選抜入りを果たしたシンデレラガールの肥川は「今日も相手が何を出すのか私にはわかったので、動体視力的な力を高めて頑張る」と抱負を語り、「“ぶりっ子3姉妹”(肥川・山岸・川上)が3人とも選抜に入れるように、強い気持ちで頑張ってきたいと思います」と意気込んだ。



ニュースより。







 NMB48の渡辺美優紀が29日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われたチームBの「シアターの女神」公演に電撃登場し、“AKBメンバー”としてデビューした。

 渡辺は3月24日に行われたAKBのさいたまスーパーアリーナ公演で、NMBチームNとAKBチームBとの兼任が発表されていた。

 晴れやかな笑顔で“みるきー”がAKBのステージに立った。恒例の自己紹介で「チームB公演、初日です!」とあいさつすると、すさまじい拍手で歓迎された。想像以上の温かいもてなしに、「ありがとうございます」と4回も口にした。

 MCでは緊張の表情も見せたが、「“シアターの女神るきー”になれるように頑張ります!」と公演名と愛称をかけたダジャレを交え、劇場を沸かせた。



ニュースより。







 AKB48総選挙からおよそ1カ月たつが、ここにきて“ポストAKB”の最有力候補としてめきめき力をつけているグループがあるという。

「最近、急激に人気が高まっているのが、“ももクロ”こと、『ももいろクローバーZ』というアイドルグループです。6月17日のNHKホールを皮切りに全国10カ所のツアー中で、8月の西武ドームには3万人の動員が見込まれている。新しいCMにも起用され、メディアへの露出も増えています」(芸能デスク)

 ももクロは08年5月に結成。学生中心で構成され、平日は基本的に学校があるため「週末ヒロイン」として、現在17歳のリーダー・百田夏菜子を中心に5人組で活動している。その最大の魅力は、他に類を見ないライブの独自性にあるという。

「みんな普通の子ですが、レッド、イエローなど5人に持ちカラーがあり、戦隊レンジャーを彷彿させる衣装を取り入れています。特に凄いのが、脚を高くあげたりするアクロバティックな踊り。女の子らしからぬ迫力です。時折呼ぶゲストも変わっていて面白い。4月の横浜アリーナには松崎しげるとデュークエイセス、5月のこどもの日は加藤茶でした」(学生ファン)

 この奇抜なアイデアの秘密を芸能関係者が明かす。

「ももクロをプロデュースしているのは、ファンの間でも有名なマネージャーの川上アキラ氏。年配のゲストを呼ぶのは平成生まれの彼女たちと昭和の融合が狙い。プロレスの乗りも取り入れていて、プロレスラーの武藤敬司が登場したこともあります」

 家電量販店での観客数が数人のライブなどを経て4年。ようやく人気が開花したが、“頂点”までは、まだ苦労がありそうだ。6月3日に放送された「おしゃれイズム」(日テレ系)にゲスト出演したが、普段視聴率を2桁は取る番組なのに、8%と振るわなかったのだ。

「ももクロの魅力はライブでないとわかりにくい。いきなりテレビで見ても、子供向けの戦隊モノと大人には見なされてしまいがちです。若者を中心としたコアなファンだけでなくどこまでファンを底上げできるかが、目標としている紅白出場のカギを握っている」(音楽関係者)

 アイドル界の“政権交代”の行方はいかに。



ニュースより。








 AKB48からHKT48に移籍した指原莉乃(19)の、HKT48劇場デビュー日が7月5日に決まった。HKT48を運営するAKSが28日に発表した。

 指原がデビューするのは、7月5日に福岡市のHKT48劇場で行われるチームH「手をつなぎながら」公演。翌日の6日には「AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会」本戦への出場をかけて行う「HKT48予備戦」に出場し、HKT48からの本選出場枠3席をかけて戦う。



ニュースより。