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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
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 人気アイドル集団、AKB48の選抜総選挙上位16人が歌う新曲「ギンガムチェック」(29日発売)のミュージックビデオ(MV)に、27日にAKBを卒業する前田敦子(21)が“友情出演”していることが20日、分かった。


 新曲には参加していないが、あっちゃんが最後にファンへの“プレゼント”を残してくれた。

 MVでは、冒頭部分の警察署を舞台にした場面にナンバー・ワンという女性警官役で登場。署長役の俳優、中尾彬(70)の机に手錠と“警察手帳”を放り投げ、「署長、辞めさせてもらいます! 次のナンバー・ワンを見つけてもらうしかないです!!」と捨てぜりふを吐いて、署長室から退場する。

 その後、総選挙でセンターポジションを争ってきた大島優子(23)が“後釜”の女性警官役で登場。前田から大島へその役目をバトンタッチした“現実”をパロディーにしたような印象的なシーンになった。

 前田といえば、AKB48の公式ライバル、乃木坂46が今年2月に発売したデビューシングル「ぐるぐるカーテン」のBタイプ盤に収録された「会いたかったかもしれない」のプロモーションビデオにサプライズ出演し、話題になった。それだけに今回の“友情出演”は“お約束”?!

 「ギンガムチェック」のMVは、レディー・ガガやブリトニー・スピアーズら世界的歌手の作品も手掛けてきた米クリエーター、ジョセフ・カーン氏(39)が手掛けた。今回公開されたのは一部だが、特撮ものやホラーなどあらゆる架空映画の予告編が軽快な同曲に乗せてテンポ良く切り替わり、その中で、メンバーらが扮する男女が恋に落ちる瞬間をコミカルに描いている。



ニュースより。







 ◇AKB48・大島優子インタビュー(1)

 AKB48のシングル27弾「ギンガムチェック」が29日に発売される。6月の選抜総選挙で1位になった大島優子(23)が一昨年8月の「ヘビーローテーション」以来2年ぶりにセンターを務める。24日からの東京ドーム公演、27日の前田敦子(21)卒業の直後のリリースとなるため、新たな船出の一作でもある。大島に現在の心境を聞いた。

 ――センターの重圧を感じますか?

 「やはり、総選挙でいただいたセンターは意味が違うのかなと思いますね。ファンの人がここに立たせてくれたんだということが常に気持ちの中に入っています。それに感謝しながらやるのが自分にとって重要なことだと思います。センターに立たせていただいた幸福感を感じながらやってます」

 ――総選挙で1位になった後の記者会見で「センターをいただいて“AKBをもっと鍛え上げなくちゃ”という気持ち」と話していましたが、あれはどういう意味だったのでしょう?

 「(総選挙前は)ちょっとだれてたんですよね(苦笑い)。AKBの中の風が生ぬるくなってました。シングルを出してミリオンになったとか1位を獲ったとか、歌番組にもいっぱい出させていただくことも当たり前のようになって、みんなが何もかも慣れてしまって生ぬるい風が吹いてたんです。でも、総選挙で風が変わったと思います。あの時、みんなのコメントを聞いたり、話している時の姿を見て“変わっていくんだなあ…”って思って、自分もそんな気持ちでやっていこうと思いました」

 ――総選挙では「メンバーの士気の高さを感じた」とも話してましたね?

 「あんなに変わるとは思ってなかったんです。みんな、自分の順位に納得するか納得しないかということに発言がとどまるかと思ったんですけど“AKBをこうしたい!”とか、あそこで切磋琢磨(せっさたくま)する姿を見られたじゃないですか!?あんなにストレートに表現される場はこれまでAKBになかったから、それを目の当たりにして、自分も身に染みたところがありました」

 ――篠田麻里子さんが後輩たちに放った「つぶす気で来てください」という発言に大きくうなずいていましたが、やはり大島さんにもそういう気持ちがありましたか?

 「ずっとあったんですけど、それを言っていいものかどうか分からなくて、あそこで麻里子ちゃんが言ってくれたことで“あ、言って良かったんだ。言ってくれてありがとう”って思いました。私が考えていたことはみんなも考えていて、間違いじゃないと認められたような感じがしました」

 ――これからセンターとしてAKBをどう引っ張っていきますか?

 「引っ張っていくつもりは一切ないです(笑い)。今までも引っ張ってきたつもりはありません。みんなで歩いて、ちょっと速足になって、それから突っ走ってきたという感じなので、このままみんなでブレーキをかけずに走り抜けていきたいと思います。私がセンターになったからと言って、みんなを引っ張ったり背負ったりするつもりは一切ないです」



ニュースより。







 AKB48の姉妹グループで福岡・博多を活動の本拠地にするHKT48のメンバーが、5人同時に活動を辞退したことが18日、分かった。この日、HKT48の公式ブログで発表された。

 辞退したのは、HKT48チームHの古森結衣(14)菅本裕子(18)谷口愛理(13)と、同研究生の江藤彩也香(14)仲西彩佳(16)で、いずれも昨年7月のオーディションで合格したHKT48の1期生。ブログによると、「一身上の都合により、HKT48メンバーとしての活動を辞退したい」との申し出があり、18日付で受理したという。

 日刊スポーツの取材によると、5人はグループで禁止されているファンとの私的な交流をしていた。ファンの男性らとメールアドレスを交換した上で、メールのやりとりをするなどしていたという。いずれのメンバーも、男性たちと交際はしておらず、喫煙や飲酒などの法律違反の事実もなかったとみられる。公式サイトでは、5人のプロフィルが削除されており、同グループは、チームHが14人、研究生が3人の計17人となった。

 AKB48グループの劇場公演は基本的に16人によって行われる。劇場公演の出演を予定していたメンバーもおり、20日の福岡・HKT48劇場での公演は14人で開催予定。また、江藤は来月18日の「第3回じゃんけん大会」への出場を決めていたが不出場が確定した。

 HKT48は、6月に指原莉乃(19)がAKB48から移籍してきたことで一躍、全国的に注目された。同月行った2期生オーディションでは34人が仮合格し、現在、劇場デビューに向けてレッスンを続けている。



ニュースより。







 AKB48の姉妹グループで福岡・博多を拠点とするHKT48は18日、チームHメンバーの菅本裕子(18)、谷口愛理(13)、古森結衣(14)、研究生の江藤彩也香(14)、仲西彩佳(16)が一身上の都合で、グループを脱退すると発表した。


 6月にAKBから指原莉乃(19)が加入したことで、HKTの知名度を全国へ広げつつある中での電撃大量脱退。残されたメンバーとファンには波紋が広がった。

 さしこの加入で脚光を浴びた博多のアイドル集団に激震が走った。HKTを突如去った5人は、昨年の第1期生オーディションで選ばれたメンバー。『ゆうこす』こと菅本は、雑誌のグラビアなどで注目されていた。江藤は、AKBの29枚目シングルの選抜メンバーを決める「第3回じゃんけん大会」(9月18日、東京・日本武道館)への出場を決めていたが、“不戦敗”となりそうだ。

 HKT公式ブログで電撃発表された。「5名より、『一身上の都合により、HKT48メンバーとしての活動を辞退したい』との申し出がありましたので、8月18日付けで受理したことをお知らせ致します」。

 理由は一身上の都合‐。動揺が走る中、ファンとの交流サイト・グーグルプラスでキャプテン・穴井千尋(16)は「正直驚きました。でも5人にも夢はあるのでそれを応援したいです」とつづった。

 移籍の際、秋元康総合プロデューサー(56)から“教育係”に指名された最年長の指原は、ファンに心配をかけたと謝罪した上で「キャップ(穴井)と話しました。過ごした期間は短かった。けど、(5人は)信頼してくれて、たくさんのことを話してくれた。それでも本当の気持ちは、きっと本人にしかわからない。憶測でものは話したくない。5人は前に進もうとしている。だからこそ、私たちが止まっている暇はないと思います」とつづった。14日には菅本、古森と真剣な話し合いをしたと明かしていた。

 5人の脱退でHKTはチームHが14人、研究生3人の17人編成となり、劇場公演のメンバー変更を余儀なくされる。昨年10月の誕生から10カ月、平均年齢14・8歳の少女たちに、早くも試練のときが訪れた。



ニュースより。







 福岡・博多を拠点とするAKB48の姉妹グループ、HKT48が18日、正規メンバーの菅本裕子(18)、谷口愛理(13)、古森結衣(14)と研究生2人の計5人が同日付でグループの活動を辞退したことを発表した。5人は「一身上の都合」を理由に辞退を申し入れ、運営側が受理。6月にはAKB48から指原莉乃(19)が加入して注目度が上がった国内最年少姉妹グループに、激震が走った。

 “指原効果”で注目度を上げた若き姉妹グループから突如、将来を嘱望された5人のメンバーが姿を消すことになった。

 HKTの公式ブログでこの日、チームHに所属する菅本、谷口、古森、研究生の江藤彩也香(14)、仲西彩佳(16)の計5人の活動辞退を発表。AKBグループの運営事務局によると、5人から「一身上の都合により、HKT48メンバーとしての活動を辞退したい」という申し出があり、同日付で運営側が受理した。

 5人は昨年7月にオーディションで合格したHKTの1期生。指原に次ぐ年長の菅本は「ゆうこす」の愛称で知られ、ベビーフェースと豊満なボディーでグラビアでも活躍。研究生ながら人気が高かった江藤は6月の「第4回選抜総選挙」中間発表で62位に入り、9月18日の「第3回じゃんけん大会」の本戦出場を決めたラッキーガールとして注目されていた。

 グループともども知名度を上げていた有力メンバーが含まれ、AKBグループで一度に5人も活動を辞退するのは異例。

 古森を除く4人はAKBの全姉妹グループがファン交流に活用する「グーグルプラス」の更新を14日を最後にしておらず、15~16日の福岡市での劇場公演も休演した。

 古森は16日に、グーグルプラスに自身の卒業をほのめかしながら、「芸能界の世界が恐ろしいのも知りました。人って簡単に信じちゃだめなんだね」などと意味深な書き込みを載せた。この文章は数分で削除されものの、ファンの間では憶測が飛び交っていた。

 運営側は活動辞退の理由について「全員が同じではないが、詳細はお答えできない」と説明。AKBは個人で芸能事務所に所属するメンバーが多いが、5人を含む姉妹グループのメンバーはほとんどがグループの運営会社に所属。個人での所属先を持たないだけに当面の活動は困難になったが、まだ10代だけにソロ転向などを目指す可能性もありそうだ。



ニュースより。