mAmIのありったけ嫵露颶 -7ページ目

mAmIのありったけ嫵露颶

ことごとく中途半端。ですが思いは成り立つコトを得意としていません。これは私のありったけです。キレイに見えるモノもすべては不純物の集合体でしょ?矛盾ばかりの世界、誰もが救われるようになってます。自分の正義を信じましょ。

数日前、
天気が荒れてた。
夜のカミナリに何かを照らされて
雨は強弱をつけて何かを伝えてて
日中は風が音を立てて吹いてた。

それに左右されるコトなく私は
カタチになりそうな気持ちを
走らせてた。

単語に含まれる
思いや
自身の物語りを
思い出しながら

単語と単語をつなぐ意図を
感じながら

私が私に宛てた
手紙

いつか読み返したトキに
何かの手掛かりか
何かのカギになるコトを願ってた。

いまのわたしが
いまのわたしだから
表現できるコトを
と思って辿り着いたのが

怒りって素敵だ
だった。

怒りを手テバナシ話て
文字にして
見つめて
心からそう思えた。

私の文字は
誰かに対して言っているように
聞こえるかもしれないケド
ぜんぶ自分に言ってるんだ。

言い聞かせてるんだ。

言葉の
意味がちゃんと理解できるまで
言葉の
真意が心と本音と繋がるまで
何度も。

心の声って自分の中にだけ響く音

誰も触れない。

でもね
共鳴はできるハズだと
思ってる。

男女を越えて。


喜びで共鳴するのか
怒りか
哀しみか
楽しさか

その共鳴は
どちらか1人が昇華したら
終わりが来て、
どちらが先に昇華できるかの勝負であって、
私にとって
競い合うモノでしかなかった。


でも、

喜び
時に怒り
哀しみ
楽しさ
むなしさ
自分自身の中だけに留めていたモノを
お互いに理解し合えるように
自分自身の中の思いを
文字にして
言葉にして
時に音楽に乗せて
表現するコトで
ひとりじゃないって共鳴して
誰にだってある思いだ
って認めて
お互いに居場所を作り続けて
存在を許し合っていく
それが
生きていくコトなのかな?
って思って
文字にして自分自身を理解して
伝えよう
伝えたい
って今 思ってる。
で、
何が本題か見失ってますケド←

思いを抱いては消そうとしていたのには

理由があります。


抱いた思いはすべて
いずれ叶うと知っているからです。


わかりやすく説明できないけど…



思いは全部まるごと叶えてくれます。



受け取れる幸せはココまでで
この先は受け取れる想像できないから
受け取れないように叶えてちょうだい。

愛の大きさはココまで
幸せの大きさはココまで
って決めてるの。

だから
それ以上もそれ以下も
許せない。

相手の愛は総無視
相手の幸せは完全無視

キャパ超えすると
私それ以上の愛返せないし…
それ以上の幸せ望んでない
ってなる。

これが私の言う
完全自己中です。


ぼく運命の人です
を見て思った。

好きなのかハッキリさせないままでイイ

今の幸せを壊してまで
新しい幸せなんて
欲しくない。

いつかはなくなるかもしれない幸せなんて
いらない。

家族の愛の中で守られている
私のままでいたい。

運命なんかより
傷つかない方が大事。

安全圏内から1歩たりとも
外には出ません。
いや、1mmたりとも出ません!!!


いくら
誰かの言葉で
なるほど
と思っても
人に言われたり
本で読んだりして
勇気付けられて
前向きになっても
相手が見出してくださる
私の価値と
私自身が思う私の価値が
あまりにも違うと
ちょっと待て!
私の価値に宝飾品でも付いてる?
そんなんで見積もられてる?!
疑惑が浮上する。


コレね
乗り越えられない。

いくら乗り越えたと思っても
また出てくる。

一生つきまとわれるんだと思う。

相手と対等じゃないと思ってる限りずっと。


喜怒哀楽の表面的な部分や
プライドとかエゴの構築されてしまった部分も
その築き上げた過程も
愛がまごころを守っているからだと
理解できたら
私に向けられたすべての思いは愛だと
アナタに向けた思いはすべて愛だと
証明できるのではないかと
願ってやまない。


愛の大きさや
しあわせの大きさを
どうやってハカっているのか
自分でも謎。

同じ大きさで
同じ重さで
同じくらいの割合で
コレがちょうどイイ具合なんだ
って投げられた文字に素直に返せる時と
心地よい距離感を保つって
難しいな
って感じる時って
一体なんの違いがあるんだろう…
って不思議になる。



叶わないコトを願ってたんだ
って理解したのは
つい最近の御話。


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この時だって、

叶わないコトを願ってた。

ブロガーどんだけいると思ってんだろ
って鼻で笑ったわ←

だから
叶わなくて当たり前。

叶った時の想像なんて
まったくできなかったし、
何が欲しい
ってゆー
願い自体
まだ私にも抱けるんだ〜
ってそれがわかっただけで
嬉しかったし
考えてる時が楽しかった。
1歩進めた気がした。

だから、
まさかSATORUさんが
願いを叶えてくださるなんて
夢のまた夢すぎて、
はじめ全然理解できず

『気が早いなぁ〜❤️』

で終了。


脳内のひとりごとファイッ↓↓↓



クリスマスツリーかぁ
イイな〜


クリスマスかぁ


クリスマスツリーねぇ〜


……。


ん?


なんかひっかかる…


なんだろ?


違和感センサーが拷問されてるような…

ここからお前を出しはしないゼ
って言われてるようなふんいき…


クリスマスツリー??


なぜこのタイミング???

で、
私自身の願いにスポットライトを
当てないように頑張ってきたんだ…
って気付いた。


まぁ、願ったら忘れるってゆーのが
私のポリシーなんで💡←

だって、その方がなんか叶う気がする。




願いが叶いますように。
って願いと

願いが叶いませんように
って願いが叶いますように。
って願い


ややこしや〜
でもそれが好き←


でも、どっちが叶っても
しあわせを感じられなくなってたのは事実。

思いに気付きたくなくて
ってのもあるケド。

終わって欲しくない思いだから
はじまりはいらないし
続きもいらないし
求めないし求めさせないし
それがイイ
ベストだと思ってた。

トキメキを感じられない心でイイ
乾ききってガサガサでもイイ

完全自己中の私を自身で愛せないから。

愛し方を知らないから
愛され方も知らないから
知らないままでイイ

でも

相手の願い事が
もし
私にしか叶えられないコトなら
私は手を差し伸べられるのかなって
考えてた。


何がイヤって
この状況を心から
しあわせって思えないコト。

なんでだろうね

なんだろうね


きっと
まだ未知の世界なんだと思う。

私自身許せてない
許容範囲外

許容範囲が
めちゃくちゃ
チッサイ
んだと思う。


広げるのかぁ
拡大するのかぁ
まさに
してるよねぇ〜笑

だって
このブログ…
ロングロンガーロンゲストだもん。笑←

これで終わってイイ?

#何落ち?
#笑

ブログってハッシュタグ別口かな?謎
ブログって半角40000文字以内なんだって
コレ何文字なんだろ🤔カゾエルキナシ
私の文字を
溺愛してくださるのが
どれだけ嬉しいか
思い出した。

そして、それ以上に

こわかった事も思い出した。



私の言葉を掴んだが故に
てばなしたモノがあるコトに
全然気付いてない事

それが見えていない事

てばなしたモノがなんなのか
わからないまま
それでもイイと
思ってしまっている事。


掴んでいたモノを
私がスリカエタみたいで
罪悪感しかなかった。

言葉の真意を理解した上で
それでも掴めるのか知りたかった。



掴めるハズない
と思ってるから。



掴めなくなったら
知らずに捨てたモノにも気付いて
その大事にしてた言葉さえ掴めなくなる。

掴んだモノと
てばなしたモノの両方が見えた時、
きっと
どちらか1つを選んで手にするのが
こわくなるハズ。


どちらを選んでも
キズつくと知ってしまう。


キズつかない為の方法なんて
ないコトに気付いて初めて
今が見える。


恋って
愛って
自分軸が無いと
振り回されて
おわるよ

って伝えたかった。

そして
私にも言ってやりたかった。


どっちも捨てないで

どっちも手にして

どっちも必要だから

って言いたかった。



どっちを手にするか
掴むか
捨てるかじゃなくて

その言葉を掴んだ思いも
捨ててもイイと思えた思いも
てばなしたモノに気付いた時の絶望感も
愛だと言って欲しかった。



ぜんぶ一緒に共有できる?
って私は相手と自分自身に問いかける。

相手の思いを酌クむたびに
私の意図にも気付いて欲しい
って
思ってた。


言葉にならない想いを
伝える術が文字でよかった。

繋がれる場所が
あってよかった。

出逢えてよかった。

私に生きる意味を
与えてくださって
教えてくださって
思いの共有が出来たコト
とても励みになりました。


文字で戦えます。
文字で笑えます。
文字で泣けます。
文字で喜べます。
文字で幸せを感じられます。
文字に想いをのせられます。
文字で悔い改められます。
恥ずかしいコトじゃない。
幸せなコトです。


でも、
いくら文字で心を綴っても
音だけの世界で
声に出来なかったら、
思いはナイモノとして取り扱われる。

文字で愛を贈り続けられるのは
FANの特権だと思う。

受け取られようが
一生受け取られまいが
関係なく文字を贈りたい。

ただそれだけ。

色々グルグル巻きになってた考えを
シンプルにしてみました。



でも
スッキリ
しません。


文字に
価値も
負けも
ありません。

思いに上も下もないと思う。



ただそこに
アナタがいた事実こそが
正義であり
愛だというコト

アナタの人生そのものが
正義であるコト

誰かの愛でアナタの愛が
汚されるコトなどないコト

アナタの愛は誰も汚すコトなどないコト

ヒカリとカゲが共存できる現実だから
どちらも2つで1つ

正反対に見える
戦ってるように見える
離され対極に置かれ試される

それはすべて
互いに必要であるコトに
気付くための事


たった1つ変わらないモノが
もし、あるとするなら
それは
足もとを照らして
心を繋いでくれてる

憎しみに打ちひしがれて
見るモノすべてが
悪に見えようとも

世界が綺麗すぎて
自分の中の悪に
のみ込まれそうでも


それでも変わらないモノが

あって

それで変わるモノが

あって

それは同時に両方を掴んだ故の事。


アナタの軸を知り

相手の軸を知り

どこまでいっても
交わらない
そんなおもしろさを

トキにいとわしく思ったり

トキにうとましく思ったり

それで怒っても
それで笑えるように


私は怒りスイッチを押したい。←


二の腕を掴んでくださった時
瞬時に落ちようって諦めた。
座り込んだから手を放すだろうな
と思ってたケド
掴んだままの手に
ダッフルコートの上からだったケド
優しさを感じた。


愛って変だよ
ううん。
変って恋に似てるんだよ
心で受け止められても
真心が無いと
愛だと信じてもらえないし
愛だと信じられない


ホントの気持ちなんて
自分にしかわからないのに

自分自身にすら隠そうと頑張ってる。


トキメキがきっと
人生のヒントなんだと思う。


ときめいてイイよ
って少しずつ許可して
許可撤回しないように
そこんとこ頑張らないとね。