4 | mAmIのありったけ嫵露颶

mAmIのありったけ嫵露颶

ことごとく中途半端。ですが思いは成り立つコトを得意としていません。これは私のありったけです。キレイに見えるモノもすべては不純物の集合体でしょ?矛盾ばかりの世界、誰もが救われるようになってます。自分の正義を信じましょ。

だけど
私が思考錯誤して
頭の中の自分と
心の中の自分の
折り合いをつけても

どちらも
生かしてあげられてない事実に
どうしたらイイのか
本当にわからなくなった

現実なんて変えられない

変えられるのは
現実を見る目と
現実を見る心

自分自身の
抱く思いの質を
変えることしか
自分には出来ない

答えのない出来事に
答えを見つけていくの

愛も思いも感じないコトに
愛と思いを
見出していけるのは
自分自身だけ

感じたコトが
事実と違っていたとしても

思ったコトが
穢れてるとしても

個性が個性と
共存できるように
本当の思いを
尊重し合うコト

貴方が貴方で
私が私であるコト

それが1番大事

それは
自分自身の思いを
コントロール
するコトではなく

それは
相手の思いを
コントロール
するコトではないということ


抱いた思いのすべて
自分自身だと認め
受け止め
受け入れ
真実から目を逸らさず
思いを伝え
現実を生きていくコト


どんな感情なら抱いていいの?

どんな思いなら口にしていいの?

そんなコトに費やしていた時間は
無駄なようで
1番の宝物