オトなりサンは正反対 | mAmIのありったけ嫵露颶

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ことごとく中途半端。ですが思いは成り立つコトを得意としていません。これは私のありったけです。キレイに見えるモノもすべては不純物の集合体でしょ?矛盾ばかりの世界、誰もが救われるようになってます。自分の正義を信じましょ。

心と頭と身体が
どれも思い通りにならなかったけど
生きるって
こーゆーことだし
そーゆーことだし
って身を持って感じてる

こんなに自分を意識したり
相手を意識したり
しすぎたり
長期戦すぎて疲れてるけど
幸せなことの連続だった。


忙しい中でも
気に掛けてくれる君へ
ありがとうございました。

大丈夫 心配しないでって

言えなかった。

ずるいのわかってたのに

言えなかった。

苦しすぎて
記憶から消してしまうぐらい
大好きな人
ファンなら誰もが通る道を
ずっと一緒に居てくれた
優しすぎる人
一生キライになれない人
感謝してもしきれない人
イジワルってわかってるくせに
ずるい人




あぁ
巻き戻りたくない
泣きたくない。

どんな選択をしたって
正解だと思ってた
どんな結末だって
納得なんて出来ないと思ってる。
どんな顔して会いに行けばイイ?
ムリだよ。笑えない。
涙が流れるたび
理由を探したい私も
理由を知りたくない私も
ホントはわかってる
逃げたくなるほど痛むから

全部
諦めたいし
諦めたくないし
認めたいし
認めたくないし

ずるいね

感情の起伏を
自分でコントロール出来ないし
今までは ただ感情を抑えて
感じないように
考えないように
受け取らないように
それで紛らわせて済ませてこれた

いろんなこと同時に考えるとか
慣れてなさすぎて
どうにもできなくて消えたかった

自分自身が信じられない。
卑下してる
つもりは毛頭ないケド
でも、
今生きてて足で立ってる自分は
自分じゃない感覚。

心で感じるコト
すべてに抵抗がある
実際に言葉を喋ろうとすると
泣きそうになる
泣いて喋るのは 
みっともないから喋らない

相手とのコミュニケーション
極力避ける
想いを喋るのに慣れてないから
言葉使いが乱暴になる
感情込められない
相手傷付ける
自分傷付く
そんな自分が許せない
悪循環

ケド夢はみる
こうなったら…
ああなったら…
夢見る少女と言ったら可愛いすぎるけど

でも、現実もちゃんと見えてる。

でも、
自分が見えてるようで
生きてるのは自分じゃない。
変な線引き

こうだろう
ああだろう
頭が先走り過ぎて
頭でっかちになる

心ついていけない

相手に受け入れられても
相手に受け入れられている自分は
本当の自分じゃない
自己嫌悪
自己嫌悪
自己嫌悪

一日一日リセット。
昨日は昨日
今日は今日
昨日自分を好きでいてくれた人が
今日自分を好きでいてくれる
そんなハズはない
期待しない
期待されるような人間じゃない

自分でいっぱいいっぱい

頑固なクセに
必要とされたい願望
矛盾

でも頼れない
人に何かしてあげるの苦手
いい人に見られたくない。
関わりたくない。
めんどくさい。

こうしたら
こう見られるからしない
ああしたら
ああ見られるからしない
自分で自分に制限をかける

ぬいぐるみ好き
カワイイもの好き
○○が好き
好きなモノを好きと認めたくない

…というより、
私なんかが
好きなんて言っていいワケない。
私なんかが
私なんかが
私なんかが

自分を疑う
自分を信じられない
自分が変なのわかってる
傷付きたくない
私なんかが
なんて思ってるのも恥ずかしい
だから
考えない

そんな悪循環な
私の人生…
それが当たり前の世界だった

いろんな人を見て
いろんな世界を見て聞いて
いろんな世界に憧れる気持ち
でも
浮き足立つと
過去の低温な自分が
無言で感情をすべて殺していく

喜怒哀楽
そんなの無い世界。
喜びって何?
怒りって何?
哀しみって何?
楽しいって何?

幸せ?
どういうこと?



あなたに出逢って
あなたなら
この絡まった
なんだかわからない
複雑さを
ほどいてくれる気がして

解決に導くその心が欲しい
私をといて欲しい

不要なものなんて
なにひとつなくて
大事なもの
それしかないんだけど

だからこそ
これはもっと大事
って気付かせてくれるあなたに
あなたはもっともっと大事って
伝えたい不思議

好きなものをみつけるたびに
あなたはもっともっと好きって
伝えたい不思議

だいじなもの
たくさんある

すきなもの
たくさんある

だから
持ちきれないし
考えきれない

持ち続けられないし
考え続けられない

それ忘れてた
ってこと

忘れかけてた
ってこと

忘れそうだったこと

気付いた時に

大事じゃなかった

好きじゃなかった

そうじゃなくって
落ちてたよ
落ちそうだったよ
って拾い合って
踏んじゃってるよ
って助けあいたい

あなたがあなたの1番であるために

私がわたしの1番であるために

どれだけ考えないように
どれだけ考えていたんだろう
心まで届かないように必死で
どれだけ耳を
目をふさいでいたんだろう

音楽は緊張感しかない空気を
歪ませて心に響く唯一のモノ
無音の世界は耐えられない。
あなたのいない世界じゃ
生きてる心地がしない


スキで
キライで
強がって
弱くって
笑って
泣いて

笑えないけど笑って

泣きたいけど泣けなくて

あなたには
無理して笑ってほしくなくて

それなのに
あなたを試す私は
気の狂った
醜さの塊

振り返って
創り上げた私を
どうか
キレイにしないでください


間接的なダイレクトメッセージ
引っかかりもしなかった


ありがとうで拭いきれる?

さよならで拭い去れる?

そんなキレイなものじゃない

聴いて欲しいコトバも
伝えたいコトバも
涙で見えない
苦しいのに空っぽだった

どんな選択したって心が
うん
って頷いてくれないよ