非現実的はちゃめちゃ理論 -37ページ目

非現実的はちゃめちゃ理論

“夢見がち非現実的思考”の私が、自由気侭に書き綴ります。

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タクミはマヨラーだったようです……、予想外だ。
(タクミにマヨネーズとか予想外ぃぃぃいいいいいい!え、マヨラー?え、ほんとマヨラー?え、まじマヨラー?マヨラータクミ……え、ええええ、予想外です。)



タクミ「エビフライ定食以外の料理には、マヨネーズをかけるもんでしょ」

奏矢「ないから。そんな決まりないから!○○もなんか言ってやってくれ」

「え、えと……タクミくん、その量だと、マヨネーズの味しかしないんじゃない?」

タクミ「マヨネーズの味で何が悪い」

「わ、悪くはないけど……。料理本来の味が……」

タクミ「食べ方だって十人十色、問題ないっしょ」




エビフライ定食以外って範囲が大き過ぎると思う。
パフェとかプリンとかにもマヨネーズ?……、無理。
……その前に、マヨネーズ味しかしない料理を食べるくらいなら、マヨネーズを啜ってればいいんじゃないだろうか。
(マヨネーズを啜ってろ!…と、思わず突っ込んでしまったよ。マヨラーか………コレステロール。タクミがマヨネーズ啜ってたら………んー、それはそれでアリか?飲み物はマヨネーズ!食べ物もマヨネーズ!)






マヨネーズ革命!
(マヨネーズ好きだけど……限度があるよ、ね?)
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澪くんの不思議ワールドは不可侵領域です。
(さすが、サイケデリッカ――ッ!レベルが違い過ぎる。物語を始めてすぐボス戦!ってくらいレベルが違い過ぎる。わたしが澪くんに勝負を挑んだら、一発でさよなら、だと思う……、間違いない。)



澪「……僕も成長できるといいなぁ」


千尋「猪狩はそれなりに成長してるだろ」


澪「……まだ、物足りないです」


「どのくらい成長したいの?」


澪「何があっても、ヘコたれないくらい、成長したいっ!!」




それは、メンタル面の成長ですか?身体の成長ですか?……とりあえず、頑張れっっっ!
(ヘコたれないくらい成長したいか……がんばれ、澪くん。よく分からないけど、がんばれ、澪くん。キミなら成長できる………と、思うなぁ、多分。)
不思議の国の住人になるには、まだ早過ぎた。





侵入不可!
(時間が解決する、はず!)
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ヒロインに自殺志願者だと思われた可哀相な猪狩澪、登場!
(澪くんの体育座りはかなりツボです。可愛い…っ!病弱ってのもいいですよね!うんうん!サイケデリッカ―――ッ!澪くんはうさ耳が似合うと思うんだ。白ね、白!……くっ……か・わ・い・い!)



澪「……自殺?それは大変だ。誰が自殺を?」

「キミだよ、キミ!」

澪「僕……ですか?」

「自殺なんかしたらだめ!ね、話してみれば楽になるから」

澪「……ただ川の魚を見てただけなんですけど」




橋の上(手摺の上)にいて、川を覗き込みながら思い詰めた顔をしていたら自殺と間違えられてもおかしくないよ。
(わたし、全力で止めます…!……澪くんなら。他の人だったら、止められないかも。これまた全力で逃走します。後味悪いけど…臆病でヘタレなわたしにはとてもとても。……そこを動くなよ!とだけ言ってから去ろうかな。うん、そうしよう。)
澪くんは先輩です。





不思議の国の住人
(引越しの準備は万全!)