非現実的はちゃめちゃ理論 -36ページ目

非現実的はちゃめちゃ理論

“夢見がち非現実的思考”の私が、自由気侭に書き綴ります。

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彼氏(立夏)とバカップルになりましたぁ―――っ!
(キタ――――――ッ!バカップルキタ―――――ッ!よしよし、これキタよ、バ・カ・ッ・プ・ル・―ッ!いやっほぉぉぉおおおおおうおおうお!ついに、立夏とバカップルに……!あああああ、嬉しい!一途に頑張ったからね、二股とかしてないからね。一途よ、一途!三角関係とか修羅場にも興味ありありだけど、ね。)



これから始まる立夏とのバカップル物語!
(みんなに振りまきます。わたしと立夏のラブラブっぷりを…!みんなに見せつけます。わたしと立夏のラブラブっぷりを…!ふふふふ、バカップル―ッ!)
明日は朝からバイトだから寝なきゃ……寝たくないけど、寝ないとキツいんだよね。
せっかくバカップルになれたけど、セーブして終わろう。





ラブラブ!
(幸せ?…すごく幸せ!)
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立夏くんとデート中にございます!
(立夏くん、可愛過ぎてキュンキュンしちゃいます…!小悪魔だよ、小悪魔!……ニヤけが止まりませぬっっっ!抑えようと思えば思うほどニヤけてしまう、罠。)



立夏「ねぇねぇ、知ってる~?さくらんぼのヘタを口の中で結べる人ってキスが上手いんだよ~」

「あー、うん。そういえば聞いたことあるかも」

立夏「ボクねぇ、結べるんだ。てことは、ボクって超テクニシャンってことだよねっ! なんだったら、試してみる……?」

「な、何を言ってるのよ。そんなこと言って、立夏くんは本当にキスしたことあるの?」

立夏「な……っ」

「ん? 随分照れてるけど……。当は、キスなんてしたことないんじゃないの?」

立夏「そっ、そんなわけないでしょっ!キスなんて、もう100回以上しちゃってるんだから!」




ほんと可愛いよ、立夏。
キスくらいでムキになるなんて、可愛過ぎる…っ!
(でも、あれだね。キスしたことなくてよかった……うん。立夏には知ってるけど経験なし!でいてほしかったからね。照れ顔がほんと可愛いぃぃぃいいいいいい!お持ち帰りしてぇぇぇえええええ!…すみません、テイクアウトは可能ですか?)






さくらんぼ!
(わたしは結べない方の人間、でございまする。)
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彼氏ができましたぁぁあああああああ!
(知り合いから友達、友達から親友……そして、親友から彼氏!いやっほぉぉおおおい!立夏くんが彼氏になりましたよぉぉぉおおおおお!きゃっほぉぉおおおい!早かったな、彼氏になるの。ま、付き合ってからが物語のは・じ・ま・りだからね!)



立夏くんとデートした帰りに告白されて、迷うことなくOKしました!
(断れるわけないっしょ!光の速さでOKします!)
立夏くんの照れ顔がすごく可愛いかった……抱き締めたい衝動に駆られた。
さて、立夏くんが彼氏になったことだし、バカップル目指します!





はじまり、はじまり。
(物語はこれから―――。)