鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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私は3950gで生まれて、
骨格がしっかり、
「360度全方位
健康優良児」で、
小4まで男の子と
間違われていた
私が羨ましかったのは、
「細い太ももとふくらはぎ」
つまり、華奢な骨格
でした 笑。
小学生の頃、
祖父の法事の際に
正座をして下を向いていた時に
むっちりした太ももを見て
「なんて太いんだ!」
そう悲しく思って、
#法事そっちのけw
同じ学年の男女を見ても
みんなほっそりしていて
私はガッチリしている。
今から思えば
大した差はなくて、
ただの骨格の違いなのですが、
そう思っていた。
そんな私は、
だからこそ、
「繊細とか華奢」
みたいな言語表現に
すごく憧れていて、
そんなこと
人生で言われてみたいわ!
と毒付いていた
小学生でしたが、
中3の時に拒食症になって
40キロを切って、
その後、高校生で過食に走り、
60キロ近くになって、
大学時代にダンスを始めて
50キロ前後になったものの
体重迷子が
20代後半までずっと続いていて、
「やっと痩せた!」
と思ったら、
鬱になったりでw、
とにかく、
体型のコンプレックスが
ひどくて、
「線が細い」
「折れそう」
と言われる
女性が羨ましくて
仕方がない 笑。
#どうみても折れなかった
そんな人生が
ずっと続いていて、
でも、鬱と同時に
自己受容が進んで、
40歳を過ぎて、
気づいたら、
着たかったと思う服が
全て着れるように
なりました。
ショートパンツは、
小学生以来封印していたのだけど、
2023年、43歳くらいから
また、楽しめるように
なりました。
私は、小学生の頃は、
基本的に知り合いの人の
お下がりを着ていましたし、
体型の壁wもあって、
「着れない、着てはいけない」
そう思っている
服がたくさんあって、
そんな服の数々が
本当に、
年齢&自己受容
とともに、
いつのまにか着れるように
なっていた。
今の私は
そういう数十年の願いを
回収しているようでもあり、
だから、ビジネスって
面白いし、最高だな〜って
つくづく思うのです。
P.S.
私と似たような
丸こい骨格の三毛猫を
最近インスタで見かけて
私と一緒😍と
愛ているのですが、
ああ、こうやって
愛されてきたのだなぁと
振り返って感謝を感じてます🙏✨
#遅れてきた青春
#多分死ぬまで92ちゃいまでアオハル
#楽らくビジネス
#年商1億の書き換え
#楽らくビジネス
#年商1億の潜在意識
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