鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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私がイライラするパターン
というものがあって、
それは、
「相手が不快を
表現している時」
だったのですが、
その時の私は、いつも、
「なんでこの人は、
このうんこの塊を
他人にぶつけようと
するんだろう?」
「うんこ、
ぶつけられたら
嫌だよね?」
って、思ってました。
(わかる人いる?)
試しに、
その本人達に、
「それって相手に
うんこをぶつけてるのと
同じじゃ無い?」
と聞いたこともあります。
#聞く私も大概だがw
でも、その時に返ってくるのは、
「そんなつもりでは無い。」
という趣旨の答えが
ほとんどでした。
「私はうんこ投げつけられるのは
嫌です。」
という意思表明を
都度しているのですが、
「うんこ投げ」は
なくならない 笑。
#比喩よ比喩w
「何でなんだろう?」
と思った時に、
私自身が
「自分の不快を
感じてあげることを
許してなかった」
ということに気づきました。
「不快だよね〜」
は、認知できる。
でも、感じたくないから、
すぐ解消に向かう。
だから、その不快を
伝えてくる相手に対して、
「何で自分で解消しないんだ!」
って怒ってたw。
このカラクリが見えたのは、
実際に自分の不快を
存分に感じさせて
あげた時でした。
「あ〜不快だわ〜」
不快をうんこと思ってたら
うんこまみれの自分w。
でも、実際は、
そうでもなくて、
単に、感情の一部だった。
「不快をぶつけてきた」
のではなくて、
単に、
「感情を共有したかった」
だけなんだなと。
自分の不快を(快もね)
ちゃんと感じてると、
「相手が何感じてるか?」
に自分がぐらつくことが
なくなります。
だって、
「あなたがそれを感じてることを
許している」から。
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