鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
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楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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昨夜は、片山さつき外務大臣の
ダボス会議の
パネルディスカッションの動画を見て、
興奮して夜も5時間くらいしか
眠れませんでした。
本当に失礼ながら、
風貌から勝手に
怖い、きつい
って思ってたのですが、
ただ、とんでもなく賢くて、
大柄で権威的、威圧的な
#本質はわからないけど
#ぽく見えてしまう
#どうしても
白人男性陣に囲まれて、
欧米に則った流儀で
あの緊張感&圧のある中、
難しいテーマとなる質問を
ガンガン投げかけられながら、
平然と、誰もが納得する返信を返す
境界線と主張のバランスが、
めちゃくちゃかっこよかった〜〜!!
ああいう60代に近づきたいと
思いました🙏
#ティルダスウィントンと
#片山さつき
#なりたい60代
#両方とも性を超越してて
#でも無性でなくて
#両性って感じ
さて、そんな中、
私の日常は、静かに、せっせと
過去の私に会いに行き、
そのかけらを拾い集めております。
「何かに似てるな〜」
って思ったのは、
映画で出てくる
「壮年の男性が過去付き合った
人達に順番に会いにいく」
というワンシーン。
複数の映画で目にしているので、
自分回帰としての
フォーマットとして
用いられているのだろうな、と。
ただ、大きく違うのは、
この映画のフォーマットは、
男性自身の客観的評価を見直す
(=男性自身が主観的すぎて)
なのだけど、
私は逆に、自分自身の過去に
会いに行っていて、
自分自身の傷を見つけていく。
そんな旅。
自己評価に囚われ他者評価が
できない人と、
他者評価に囚われ自己評価が
できない人って、
表面的に現れる性質は違うけれども
本質的には
似ているのかもしれない。
そうやって、私は過去の自分と
再会している中で、
その当時は、とてもじゃないけど
拾う余裕がなかった感情や、
今だからこそ見える&伝えられる
いろんな思いを
色々拾っては
伝えています。
この作業をしている時に
思い浮かぶのは、
静かな夏の砂浜。
ちょうど昨年7月に行った
オランダのスヘフェニンゲンの海と
その浜にあった貝殻。
何かのPhか色素の影響からか、
日本と違う青い貝殻ばかりで
夏でもひんやりした静かな海辺。
#何人かは泳いでいたけど
#気温も20度切ってるから
#泳いだら凍えるw
その数日後に行った
スペインアリカンテの
灼熱の海の方が、
私の身体は何度も訪れたいのだけど、
#東京の真夏と同じくらい
私が過去の自分に会うときは、
いつもこの砂浜に
いるのです。
#楽らくビジネス
#年商1億の書き換え
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