鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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昨日めーさんから
もらったミッションを
早速今朝から始めて、
ホテルの部屋で1人、
1時間半深く深く潜っていった。
「この階層は、知ってる。」
「この階層も、うん知ってる。」
だんだん涙が出てきて、
その悲しみにジーッと浸ってたら、
その階層の過去の私が
突然ばばばっと
次々現れ始めた。
20代の私、30代の私、
10代の私、、、、
そして、
小学生の低学年の頃の
私も出てきた。
「まだ、こんなこと思ってたんだ。」
って今の私はびっくりしたけど、
その子は、
私の奥で、小さく縮こまって、
硬くなっていた。
「ごめんね、ちゃんと見てなくて。」
って、そっと声かけたら、
「やっと見てくれた」
「遅い!!!」
「何してたの今まで」
「何で見てくれなかったの」
「ずっと寂しかった」
「縮こまって、怖かった」
そうやって、最初はビクビクしてたけど、
少しずつこわばりが解け始めたら、
わぁわぁ泣いていた。
だから、その子の言い分を
隣に座って背中を撫でながら、
ずっと聞いてあげてた。
泣きながら、ちょっとずつ
その時のいろんな思いを
話してくれた。
「かわいそうに」
「かわいそうだったね」
って、声かけて、
「そう、かわいそうだった。」
「かわいそうって言って良かったんだ。」
と、
かわいそう、を許可できた。
ひとしきり、その子の言い分を
聞いてあげたら、
そのこがちょっと緩んできたので、
「他に何かして欲しいことない?」
って聞いたら、
「一緒に連れてって」って。
「うん、一緒につれてくね、
ごめんね、もう大丈夫。」
「これからは、ずっと一緒だよ。」
「うん、絶対だよ。
ずっと一緒にいてね。」
「うん、絶対、約束する。」
そうやって、その子をそっと抱えて
安心な空間へ連れて行った。
そうやって、今、その子は
私と溶けて始めている。
おそらく、この場所だから、これが
出来たんだろう。
人生って奇跡のように、
いろんな出来事が
組み合わさっていく。
#楽らくビジネス
#年商1億の書き換え
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