こんにちは。
『アレも!』
『コレも!?』
『ソレも???』
よくばり亥年ジョシ!
着付師・認定講師の
ふくみみです(*^^*)
この度は、
数あるブログの中からご来訪頂き、
誠にありがとうございます。
いきなりですが!
コチラ、なんでしょう?!
アニの時計、
【G-shock】の日向ぼっこ写真です。
なぜ?
実は、
コレに至るまでには、
長い長い道のりがありました。
ある日、
アニより、こんな依頼がありました。
『時計の電池きれたから、電池交換
してきて~。』
と。
『はあ?自分でやってきなよ!』
といいながらも、
たしかに、
時間がなさそうだったので、
ワタシが引き受けるコトに。
町の電池交換屋さんへ足を運ぶものの、
『申し訳ありません。
ウチではコチラ取り扱えません。』
とのお返事。
2軒目の別の町の電池交換屋さんでも
同様なあんばい。
『コレ、こう見えて、
ブランド時計的な意味合いか?』
と思い、
3軒目、
百貨店のなかの電池交換屋さんに。
すると、
『あ~、申し訳ありません。
コチラでも承れますが、コチラから
メーカーに出す兼ね合いで
お時間頂戴してしまうんです。
【Gshock】お取り扱いの時計店なら
直接お取り扱いになりますので、
はやいですよ。』
と。
なんと、そういうこと?
【G-shock】の電池交換は、
商品のお取り扱いのあるお店へ
依頼するのか!と初めて知りました。
んまあ、生意気!(笑)
(←ワタシ的にはアニの使う頑丈な
カジュアルな時計のイメージ
だから。)
そして、
そのまま、
別のフロアにある【Gshock】
お取り扱いの時計店へ。
まさに、満を持して!4軒目!
電池交換をお願いしたら…。
店員さんから、
あり得ない回答が!!!
『あ~、コレ…。電池交換いらない
種類ですねえ。ソーラーです。
当分おしまいになられていたのかな?
太陽にしばらく、あてれば戻ります。』
と。
うわあ!!!!
まじか?!
お恥ずかしながら、
アニに依頼され、ワタシは
まったくソーラーだなんて思わず。
そして、なによりも、
3回も電池交換屋さんに見せたのに
誰もそんな情報、
口にしなかったじゃん!
恥ずかしさいっぱいで、
時計を受け取り、帰宅しました。
帰宅後、
アニにもこの顛末を…。
『え?てへ(照)』
とひとこと。
アニもそんなコト、
アタマにもなかったようで。
おいおい!まてまて。
《てへ(照)》じゃなく、
《ごめん・ありがとう》だろう~!
自分の時計でしょ?
仕様くらい理解しとけ(笑)
てか、
そもそも、
ずっと使っていたのに、
自分が部屋を散らかしていくうちに
いつしか時計をそのごみたちの暗闇の
中に埋もれさせたのが、電池切れの
直接原因じゃ?
(たまたま、今回、発見した流れ。)
いろいろ考えると、
それこそ、
問題点がでてきそうですが、
まあ、
プロたちもスルーしての今回。
笑い話にしたほうが、楽しいので
そう処分します。
そんなわけで、
日向ぼっこ=充電中、
ということでした(笑)
マヌケすぎて、ウケました(笑)
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