ガレッジセールのゴリさんが
監督の映画 洗骨を観てきました。
洗骨は風習でなくなった方を
火葬にする前
土葬とか
風葬とか
いろいろある中でも
土葬で棺桶(映画では木の箱)にいれて
四年後に骨を洗う儀式
なかなかリアルでした。
が、映画は笑ったり泣いたり?
忙しい忙しいw
でもなかなか見ごたえある映画でした。
日本列島でもまもなくみれるはず。
これは毎年沖縄でやってる
沖縄国際映画祭というよしもとがやってる
映画祭で以前、この映画の前身となる
映像を作ってて、の、続編と思いますが
これまでのゴリさんの監督ものでは
一番ちゃんとした映像になってると
思います。
良かった悪かったで言えば
良かった
観たらいいかどうか、は
観た方がいい
日本人の
人間の生きる意味みたいなものを
突きつけられると思います
ちなみに最近みた映画
岡本太郎がみた沖縄
ボヘミアンラプソディ
モアナ
洗骨
あと、沖縄のハヂチ、台湾のタトゥーの
映像もみています
偏った趣味なので
男性とデートで映画は
なかなか行けませんw
映画館で観る映画は
女友達か一人で観るに限ります(≧∀≦)