前の記事が理由わからない規制かかり
また表示できない。ので少し変更。

久しぶりにお会いしたAさんは元カレと共通の知り合い。

というか、事実婚だったけどAさんの店で30名くらいの方に祝ってもらったんだった…。
そしてその時のお酒を処分できず未だ持ってやしないか?自分。
(古酒になると信じている)

前兆の方も共通の知り合いなので
(そういえばAさんは昔、前兆の方の芸能関係のお世話をしていたんだった!)

面白い話がある、と私は切り出して前兆さんから聞いた話を伝えた。

するとそこに話をかぶせてきて、なんと元カレは

癌で入院していた

と。

数度目の抗がん剤を受け現在は自宅に戻り、もしかすると再来月 来るそうだ。
(それくらい回復しているのなら良かった)

元カレは、
・私には言うな
・カレの財産は親族に譲渡(血のつながるのはもう一人だけしかいない)
という話をしていたらしい。

それを聞かされた私が感じたこと。

私が股関節がいたすぎて手術を受け入れることを母と決めた時、

私の病気を重い

とメールしてよこした。

そして手術も終わり歩けるようになって戻り、年が明けた頃

メールから8ヶ月
手術から4ヶ月

カレの家にあった私の服などすべてを段ボールで送ってきて
自分のもの(勝手に置いていった高価なもの、
母親の形見になった宝石など)を送り返せと行ってきた。

忙しくて1ヶ月放置してからその返却希望のメッセージを見つけた。

・頑固で人の話に耳を傾けない
・口が悪い

そのくせ、
・喉の奥にものが詰まったような人との付き合いをする
・外面が良い

(もちろん良いところもあったけど)

喉頭がんって聞いた時、なるべくしてなったんだな、と思った。

病気の原因の裏にある一つの過程だ。


私は股関節を手術した。
これの裏の意味は、行動が自己中、他人に厳しい

また、婦人系に関しては、
女性せいのブロック、真面目または不真面目、依存

私の場合は、他人にお願いできないという自己依存。

※病気と裏については部位によっていろいろあると思います。
医学的根拠はわかりませんが。

ああ、また長くなりそう。

とにかく元カレの癌である話を聞いて
感じたことは、

動揺も何もなかった、という事だ。

ただ皮肉にもカレから誕生日にもらった
とても高額な楽器

それは今も愛用していて
その話を聞いた日の夜、

その楽器の発表会があったのでした。

元カレは、つきあう前にも似たようなことが実はあって…

時空を超えてやはり縁は深かった人、と思わざるを得ない。

しかし元カレと私は男女の恋愛というより
年の離れた兄と妹、のようなそんな感じだろうか。

あのままもし自分が記入済の婚姻届にサインをしていたらどうなっていただろうか。

あのままもし分かれていなくて私が引っ越はしない通い婚で、
事実婚していたらどんなだっただろう。

なんかモヤモヤしたまま発表会の時間を過ごしました。

まぁでも冷たいかな、未練はないし、お見舞いで訪ねるつもりもない。

ただ知り合いの社長さんが元カレのお隣りの県に帰ったので、
旅がてら、親族の女性に会うのはありなのかな、ともチラリと思います。

ふー。。

なんか今頃ぶわっと感情が出始めた(泣)

最近、60代の知人が次々と大きな病におかされていく。
74歳の母はそう考えるとすこぶる元気だ。
ありがたい。

去年の誕生日に何もできなかったので、来週一緒に写真館へ行って
ヘアメイクして写真を撮る、というのを予約してあげた。

位牌用っていうと人聞き悪いけど、おめかし写真は
撮っておくもんだ、と自分が台湾で体験したので。

そして亡き父の墓参りも行く。
こうやって3名(弟)も含めて行けるのはあと何回なんだろう。

※規制なんでひっかかるのかホントに不明。
早く卒業しなくちゃ~~
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