続き
です。
以下は、入院前に事前に下記の書類。
準備しておくと良いものです。
1.高額医療費が減免になる
高額医療費控除制度の申請
1.高額医療費が減免になる
高額医療費控除制度の申請
これは絶対、すませておきましょう!
年金機構に連絡。
2.
2.
・傷病手続きの申請書(数枚)
こちらも社保の年金機構
└その勤務を証明する出勤簿は
労務の方にお願いし準備いただきます。
・保険屋さんへ提出する書類
こちらは加入している保険屋さんへ
早めに言えば送ってくれます。
3.封筒&切手、住所
書いてもらった書類を、会社印が必要
→提出してもらう。
※会社の労務をしてる方に
送る送付用です。
4.印鑑
入院、手術のサインにも必要
5.現金とクレジットカード
現金は保証金 私の病院は10万預け
病院はクレジットカードが利用できた
ので、支払いは預け保証金と相殺して
残りはクレカ支払い。
しかし、生活費のやりくりの入金が
心配であとから勝手にあと払い
変更をしちゃいました(≧∇≦)が、
保険屋さんの入金が早くて
助かりました。
特に2については、月末が過ぎたら
すぐ提出できるよう
準備してドクターのサインをもらい、
準備してドクターのサインをもらい、
すぐ会社に連絡して送付しましょう。
ちなみに私は1度目は月初入院、
ちなみに私は1度目は月初入院、
月末退院で月またぎはしませんでしたが、
2度目のオペの時は、月半ば入院、翌月
2度目のオペの時は、月半ば入院、翌月
前半退院と月またぎしてしまいました。
2の書類を出したり、診断書もらったり
するのは月またぎで病院にいたので
都合よかったのですが、
都合よかったのですが、
高額医療費のMAX(確かこの時は8万?)
×2か月かかってしまい、1度目より
×2か月かかってしまい、1度目より
わずか合計が高かった記憶があります。
もっとも手術代+入院日で保険は
もっとも手術代+入院日で保険は
降りましたが、➕は3000円のみ。
以前はもう少し余ったような。
支払いは、手術代、注射投与・薬代、
支払いは、手術代、注射投与・薬代、
撮影代、食事代、大部屋なら
ベッド代なし。
4週間高額医療費控除利用して
だいたい20万前後。
年寄りとか労災の方がいたので
大部屋では自分が一番プロパーで
払ったんじゃないでしようか
入院→手術→退院→実家療養
→通院→地方へ帰る、で
入院~退院に4週間かけ、
実家療養~地方へ帰る
のが、3~4週間
仕事は2か月休みすぐ復活。
仕事は2か月休みすぐ復活。
二カ月では最後は杖はつくけど
9~11週目は杖なしでゆっくり
歩けるように。
まぁ普通は4週間も入院させて
くれないと思います^^;
くれないと思います^^;
地方からきてると主張し
特殊な理由を都合に居座りました^^;
ちなみに保険は入っていて
本当に良かったです。
すごい振込早かった。
すごい振込早かった。
助かりました。
医者も看護師も忙しいので
思いっきり以前と変わっているので注意。
ところで入院前ハイのような
3の封筒のところ、すぐ送れるよう
そんなとこ、細かいですwwww
(蛇足ですが、保険屋さんにお中元、
労務の方にもランチおごりお礼しました)
特に月またぎで退院の時は、
・傷病手当申請書類 前月分
・保険屋さんの書類
・診断書
以上は退院時にもらえるよう
特に月またぎで退院の時は、
・傷病手当申請書類 前月分
・保険屋さんの書類
・診断書
以上は退院時にもらえるよう
段取りました。
傷病の申請は、
月末しかどのみち提出できないので、
月あけてもらうまで10日~2週間は
かかると思います。
だから退院後の診察に取りに
いくことになりました。
医者も看護師も忙しいので
伝わってるか心配でしたが、
違う看護師だからこそ
違う看護師だからこそ
何度も何度もお願いしてww
インターン生にも伝えてね、と。
彼らは頼まれたことに応えようと
してくれるまだ純な心がありますから。
ちなみに、傷病の様式は2014年から
思いっきり以前と変わっているので注意。
皮肉にも今年、労務やったおかげか
いろんなこともわかるように…
しかしwebからDLって便利な時代。
そうして、段取りしてちゃんと
もらった時の達成感!ったら!
ところで入院前ハイのような
状態での準備だったのでしょうか、、
3の封筒のところ、すぐ送れるよう
重さ確認して切手、
両面テープまで貼ってましたね。
あとで不自由な病院で後悔したくなく
あとで不自由な病院で後悔したくなく
すぐ終わらせたいので用意周到。
そんなとこ、細かいですwwww
切手は売店に売ってるとは思いますが。
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