障害年金
知り合いに羨ましいと言われます。
しかしその人は、自分の親や親戚で四肢疾患で受給してるのが多く、それができることが羨ましくて、もらえない自分は損、みたいなビックリする発言をします。
誰も健康でいたいし
健康な方が働けるし
その方がいいのに…
でも好きなことはやりたくて、やっているんですよね。
その矛盾を突っ込んだことないけど、四肢疾患にはなれないので精神的には医療費かからない病んでることにしてるようですが…
生活保護でも
障害年金でも
爺ィ狙いの婚活→遺族年金でも
その人はもらえるものなら
なんでもいいみたいで
呆れてものが言えません…。
このブログでは時々
限定でどうやって申請したか
書きたいと思います。
自分が足が痛くて
でも誰も面倒みてくれなくて
仕事して家賃も払って
生きて行かなくちゃ行けないので
障害者になってしまった今、
後には戻れないので
未来を見つめていくしかないです。
障害年金を受給する権利がある方は
障害者と認定されてから1年半。
その症状を判断する医療機関は
どこでもできるわけではありません。
住まいの市町村の福祉課や
障害年金を取り扱う年金機構で
まず確認が必要です。
そして病歴を、年月日いれてその時
どういう状態だったか
いつ医者にかかったか、
税金は全て納めているか、
厚生年金かどうか
時系列にまずは
整理してみてください。
宿題です。
この続きはまた後日。
つづく