同じことを言っているのに、
なぜか忘れられない人がいる。

 

同じ言葉なのに、
なぜか胸に残る瞬間がある。

 

逆に、
とても正しいことを言っているのに、
どこにも残らない言葉もある。

 

この違いは、
何なんだろう。

 

音色 残る言葉 存在の響き 感覚

 

意味が違うわけでもない。
内容が浅いわけでもない。

 

それでも、
残るものと、
流れていくものがある。

 

もしかしたら、
人が本当に受け取っているのは
言葉そのものじゃないのかもしれない。

 

もっと手前にある、
その人の「触れ方」のようなもの。

 

その話を、
noteに置いておきました。

 

 

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