同じことを言っているのに、
なぜか忘れられない人がいる。
同じ言葉なのに、
なぜか胸に残る瞬間がある。
逆に、
とても正しいことを言っているのに、
どこにも残らない言葉もある。
この違いは、
何なんだろう。
意味が違うわけでもない。
内容が浅いわけでもない。
それでも、
残るものと、
流れていくものがある。
もしかしたら、
人が本当に受け取っているのは
言葉そのものじゃないのかもしれない。
もっと手前にある、
その人の「触れ方」のようなもの。
その話を、
noteに置いておきました。
プロフィールや公式ページまとめはこちら
▷ 天命コーチ 庄司有幾 litlink

