「それ、本当に正しいの?」
誰かの発言に、そう感じたことがあるかもしれません。
でも、もしかしたらそれは──
自分自身の「正しさ」にも向けられていた問いなのかも。
SNSに言葉を刻むって、すごく勇氣がいること。
わたしも過去に「これは大事なことだ」って思って発信した内容が、
後から「なんでこんなこと言ったんだろう…」って思えたこと、
何度もありました。
でもそれって、間違えたわけじゃない。
「変わった」だけなんですよね。
このnoteでは、「正義」や「正しさ」が
未来の自分すら縛ってしまう構造を描いています。
誰かに届くように言葉を選ぶこと、
そして「変わることを赦す」こと──
その両方が大切なんだって、やっと氣づけました。
もし、言葉に迷ってるあなたがいたら、
ぜひ読んでみてほしいです。
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