こんにちは。
今日は病気、障害、リハビリについて自分の考えを少し話そうかなーと思います。
まず病気とはなんなんでしょうかね?自分は一言で表すと
身体、心の不調を自分で認知している状態
と考えています。
一般的な病名のイメージや例えば彼氏彼女に振られて落ち込んでいるや仕事のしすぎで心が不安定に感じる…
こういうのも病気かなーと思います。
身体の中にいくらガンや腫瘍があっても自分が不調でなければ病気とは言えないんじゃないかと思います。まあその様な状態だとすぐに病気になってしまうと思いますが。😓
障害とは何でしょうか?自分は
病気の状態がずっと続くこと
だと自分は考えます。
こう考えると病気、障害というのは本当に治るものなのでしょうか?自分は今一般的に治すという意味で行なわれているのは
一時的に病気や障害を良くする
という事だと思います。
しかし人間が普通に生活行為を行なっている以上必ず病気、障害のリスクが付きまとうと思います。究極的に病気、障害にならなくなるのはいわゆる
死
以外にないと思います。
つまり一般的な治すの概念を達成するにはいかに病気、障害にならないようにするか、そこをもっと考えていかなければならないと思います。
話しは変わりまして理想のリハビリとは何でしょうか?自分の考えでは
病気、障害になる以前またはそれ以上の生活行為の獲得
ノーマライゼーションの考え方を取り入れるならば
健常者と平等な生活ができる
というのも入ってくると思います。
しかし皆さんここまで読んでくださった方はもうお気付きでしょうが理想のリハビリでも一般的な治すは達成できないのです。
フツーに生活行為をする限り…
加えてこれ以上病気、障害にならないように現在は主に何が行なわれているかというと
幸か不幸か
クスリに委ねられています…
長々と読んで下さりありがとうこざいました。
ここまで読んで皆さんが思ったことは…
「話しナゲーよ!後それなりゃどうすりゃいいの?何の為にこんな事書いたの?どうしよーもないと気づかせるため?」
「………………。」
ここからが本題です。
一番治す事にネックになっているのはフツーに生活行為をする限り病気、障害のリスクがあり障害の場合悪化していく
これをまず何とかしなければいけません。
どうすればいいかというと生活行為をしているだけで病気、障害になりにくくに加えて障害を持っている方は生活行為をするだけで症状が改善していく
このようにしなければならないと思います。
そのためには前回のブログに書いたラクに~する事が出来るようになる事も重要だと思います。
もちろんそれには限界があります。いかにラクに生活行為をしていてもフツーに生活行為をしているだけですから。多少悪化しにくくはなっても徐々に悪化していきます。
ではどうするかというと
生活行為の中に正常化理論を取り込む事です
分かりやすくいうと
患者さん自身で生活の中で自分の正常化をしてもらう
という事です。
だから自分の正常化理論はラクに、シンプルに効率良くならなければなりません。
そうでなけば患者さん自身でできないからです。
加えていうならば自分は…
患者さん自身の手で全ての疾患を治せる社会
これを目指して検証している所です。
というかこれ以外で本来の意味で治ることは難しいと考えています。
だからこのブログを読んでくれた人たちが本当に全ての疾患治せるんじゃないかと思うくらいになり実際出来るようにならないと
ハナシにならんと思います。
だから自分は出来るだけ抽象的な内容ではなく具体的な方法を今後提示していきます。
良いか悪いか皆さんで判断して下さい。もちろん良いものと思って自分は出しています。
今後のおじゃま虫妄想正常化理論にご期待下さい。笑
次回 break time-正常化において筋肉へのアプローチはほとんど意味がない-
今日は病気、障害、リハビリについて自分の考えを少し話そうかなーと思います。
まず病気とはなんなんでしょうかね?自分は一言で表すと
身体、心の不調を自分で認知している状態
と考えています。
一般的な病名のイメージや例えば彼氏彼女に振られて落ち込んでいるや仕事のしすぎで心が不安定に感じる…
こういうのも病気かなーと思います。
身体の中にいくらガンや腫瘍があっても自分が不調でなければ病気とは言えないんじゃないかと思います。まあその様な状態だとすぐに病気になってしまうと思いますが。😓
障害とは何でしょうか?自分は
病気の状態がずっと続くこと
だと自分は考えます。
こう考えると病気、障害というのは本当に治るものなのでしょうか?自分は今一般的に治すという意味で行なわれているのは
一時的に病気や障害を良くする
という事だと思います。
しかし人間が普通に生活行為を行なっている以上必ず病気、障害のリスクが付きまとうと思います。究極的に病気、障害にならなくなるのはいわゆる
死
以外にないと思います。
つまり一般的な治すの概念を達成するにはいかに病気、障害にならないようにするか、そこをもっと考えていかなければならないと思います。
話しは変わりまして理想のリハビリとは何でしょうか?自分の考えでは
病気、障害になる以前またはそれ以上の生活行為の獲得
ノーマライゼーションの考え方を取り入れるならば
健常者と平等な生活ができる
というのも入ってくると思います。
しかし皆さんここまで読んでくださった方はもうお気付きでしょうが理想のリハビリでも一般的な治すは達成できないのです。
フツーに生活行為をする限り…
加えてこれ以上病気、障害にならないように現在は主に何が行なわれているかというと
幸か不幸か
クスリに委ねられています…
長々と読んで下さりありがとうこざいました。
ここまで読んで皆さんが思ったことは…
「話しナゲーよ!後それなりゃどうすりゃいいの?何の為にこんな事書いたの?どうしよーもないと気づかせるため?」
「………………。」
ここからが本題です。
一番治す事にネックになっているのはフツーに生活行為をする限り病気、障害のリスクがあり障害の場合悪化していく
これをまず何とかしなければいけません。
どうすればいいかというと生活行為をしているだけで病気、障害になりにくくに加えて障害を持っている方は生活行為をするだけで症状が改善していく
このようにしなければならないと思います。
そのためには前回のブログに書いたラクに~する事が出来るようになる事も重要だと思います。
もちろんそれには限界があります。いかにラクに生活行為をしていてもフツーに生活行為をしているだけですから。多少悪化しにくくはなっても徐々に悪化していきます。
ではどうするかというと
生活行為の中に正常化理論を取り込む事です
分かりやすくいうと
患者さん自身で生活の中で自分の正常化をしてもらう
という事です。
だから自分の正常化理論はラクに、シンプルに効率良くならなければなりません。
そうでなけば患者さん自身でできないからです。
加えていうならば自分は…
患者さん自身の手で全ての疾患を治せる社会
これを目指して検証している所です。
というかこれ以外で本来の意味で治ることは難しいと考えています。
だからこのブログを読んでくれた人たちが本当に全ての疾患治せるんじゃないかと思うくらいになり実際出来るようにならないと
ハナシにならんと思います。
だから自分は出来るだけ抽象的な内容ではなく具体的な方法を今後提示していきます。
良いか悪いか皆さんで判断して下さい。もちろん良いものと思って自分は出しています。
今後のおじゃま虫妄想正常化理論にご期待下さい。笑
次回 break time-正常化において筋肉へのアプローチはほとんど意味がない-