こんにちは。
今日はこのブログではどんな内容をどんな順番で説明していくか書いていこうと思います。
見出し順風にまとめると…
1.妄想正常化理論の概念、特徴
2.徒手の方法
3.正常化の優先順位
4.各部位の正常化の方法
5.疾患別の正常化の方法
だいたいこの流れで書いていこうかなーと思います。概念とかは間でちょくちょく挟むかも知れません。
他に書いたほうがいいかなーっと思った内容はbreak timeのようなくくりで書いていこうと思います。
後基本的に方法やポイントはかなり具体的に書くつもりです。 分かりにくそうな所は検証という形で伝えられたらと思います。
ようするに書いてある内容が本当か嘘かすぐに分かるようにします。笑
まあもちろん本当だと思った事や事実だけを書くつもりですけどね。^_^
概念や特徴は抽象的になってしまうと思いますがそこだけは勘弁してください。😣
最後に妄想正常化理論の土台となる概念を抽象的ですが説明します。それは…
「ラクに!シンプルに!効率よく!」
です。笑
特にこのラクにというのは身体、精神、随意運動、活動、行動まあ他にも色んな所に関わってくる概念だと思います。
基本的に人はラクじゃないとやりません。笑
ただ明らかに周りの人から見てラクじゃない事をしている人もいますね。
それはその人にとってはまだラクなのです。
もっと詳しくいえば数ある選択肢から1番ラクな行為を選んだものと言えます。
基本的に人はどこまでもラクな行為を選択する生き物と考えています。
このラクがキツイになるとラクの概念が関わる所が全て抑制または障害になります。
具体的に問いかけて見ましょうか?
アナタは本当にラクに首を曲げられますか?
アナタは本当にラクに首を回せますか?
アナタは本当にラクに呼吸できますか?
アナタは本当にラクに飲み込めますか?
アナタは本当にラクに話せますか?
アナタは本当にラクに眠れますか?
アナタは本当にラクに横になっていられますか?
アナタは本当にラクに座れますか?
アナタは本当にラクに立ち上がれますか?
アナタは本当にラクに立っていられますか?
アナタは本当にラクに歩けますか?
アナタは本当にラクに腕を伸ばせますか?
アナタは本当にラクに腕を上げられますか?
アナタは…
皆さんはどうでしょうか?^_^
これらの生活行為をいかに正常化や感覚を認知させる事でラクにするかがポイントだと思います。
ちなみに個人的にラクでなければマズイ生活行為の順番に書いています。
ちなみに1、2番上がラクでないとほぼ全ての生活行為が障害されます。
言い換えれば一番生活習慣病に影響を与える生活行為と考えています。
後はちょっと話しが変わりますがラクと他で聞くと何故かちょっと不愉快になりますよね。笑
隣の人が楽だー。楽でいいわーというと何が楽なのかわからなくてもなんとなく不愉快になりますね。笑
こういう現象が何故起こるのか考えるのも
面白いかも知れません。
話しが長くなりましたね。笑
他はザックリにします!^_^
シンプルに→間違いが起こりにくく狙った結果が出しやすい。難しい理論は嫌いではないですが一つ狂うと全てが狂ってしまうリスクがあるからです。それしかなければやるしかないですが…
効率良く→時間短縮。時間は基本的?には有限ですから…
以上です!
次回 break time-病気、障害とはリハビリとは
今日はこのブログではどんな内容をどんな順番で説明していくか書いていこうと思います。
見出し順風にまとめると…
1.妄想正常化理論の概念、特徴
2.徒手の方法
3.正常化の優先順位
4.各部位の正常化の方法
5.疾患別の正常化の方法
だいたいこの流れで書いていこうかなーと思います。概念とかは間でちょくちょく挟むかも知れません。
他に書いたほうがいいかなーっと思った内容はbreak timeのようなくくりで書いていこうと思います。
後基本的に方法やポイントはかなり具体的に書くつもりです。 分かりにくそうな所は検証という形で伝えられたらと思います。
ようするに書いてある内容が本当か嘘かすぐに分かるようにします。笑
まあもちろん本当だと思った事や事実だけを書くつもりですけどね。^_^
概念や特徴は抽象的になってしまうと思いますがそこだけは勘弁してください。😣
最後に妄想正常化理論の土台となる概念を抽象的ですが説明します。それは…
「ラクに!シンプルに!効率よく!」
です。笑
特にこのラクにというのは身体、精神、随意運動、活動、行動まあ他にも色んな所に関わってくる概念だと思います。
基本的に人はラクじゃないとやりません。笑
ただ明らかに周りの人から見てラクじゃない事をしている人もいますね。
それはその人にとってはまだラクなのです。
もっと詳しくいえば数ある選択肢から1番ラクな行為を選んだものと言えます。
基本的に人はどこまでもラクな行為を選択する生き物と考えています。
このラクがキツイになるとラクの概念が関わる所が全て抑制または障害になります。
具体的に問いかけて見ましょうか?
アナタは本当にラクに首を曲げられますか?
アナタは本当にラクに首を回せますか?
アナタは本当にラクに呼吸できますか?
アナタは本当にラクに飲み込めますか?
アナタは本当にラクに話せますか?
アナタは本当にラクに眠れますか?
アナタは本当にラクに横になっていられますか?
アナタは本当にラクに座れますか?
アナタは本当にラクに立ち上がれますか?
アナタは本当にラクに立っていられますか?
アナタは本当にラクに歩けますか?
アナタは本当にラクに腕を伸ばせますか?
アナタは本当にラクに腕を上げられますか?
アナタは…
皆さんはどうでしょうか?^_^
これらの生活行為をいかに正常化や感覚を認知させる事でラクにするかがポイントだと思います。
ちなみに個人的にラクでなければマズイ生活行為の順番に書いています。
ちなみに1、2番上がラクでないとほぼ全ての生活行為が障害されます。
言い換えれば一番生活習慣病に影響を与える生活行為と考えています。
後はちょっと話しが変わりますがラクと他で聞くと何故かちょっと不愉快になりますよね。笑
隣の人が楽だー。楽でいいわーというと何が楽なのかわからなくてもなんとなく不愉快になりますね。笑
こういう現象が何故起こるのか考えるのも
面白いかも知れません。
話しが長くなりましたね。笑
他はザックリにします!^_^
シンプルに→間違いが起こりにくく狙った結果が出しやすい。難しい理論は嫌いではないですが一つ狂うと全てが狂ってしまうリスクがあるからです。それしかなければやるしかないですが…
効率良く→時間短縮。時間は基本的?には有限ですから…
以上です!
次回 break time-病気、障害とはリハビリとは