第374打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

健康維持の場として

生き残っていける!

 

 

↓それでは3月25日本題です↓

 

 

とうとうこの時期がきた、、、

今年は遅い気はしたけど

やっぱりきてしまった

 

 

3月から出始め5月ピーク

イネ(芝)花粉

 

 

もう鼻がどん詰まり

その影響で喉もおかしい

 

 

完全に花粉を

シャットダウンせんといけん

そんな時期になった、、、

 

 

当分、コース内で見かけたら

マスクをしていると思います

そしてマスクの下は鼻栓完備(笑)

 


↑デモ隊の人みたい

 


ゴルフ場に高齢者施設があったら

 

 

花粉症では関係ないですが

コロナが流行った時

3密は厳禁と言われていました

 

 

①密閉空間

②密集場所

③密接場面

 

 

ゴルフ場は営業はしていたけど

レストランは閉めていました

 

 

ゴルフ自体は密閉でもないし

集まるわけでもないし

近い距離で密接するわけでもない

 

 

高齢者施設では人との面会が禁止となり

部屋からも出られなくなり

異常事態

 

 

誰とも話さない日々は

明らかに認知症を進行させた

※現場感覚で

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

ゴルフは三密ではない

 

 

普段から娯楽としての場所ではなく

健康維持の場所として存在していれば

 

 

コロナの様な時でもゴルフ場は

高齢者の健康維持の場として

使えるかもしれない

 

 

どんな事態が起きたとしても

ゴルフ場で働く人の生活を守っていけるように

色々な面からゴルフ場を見るのも

良いんじゃないかと思う

 

 

・緊急事態時の避難場所

・ヘリポートとしての役割

・健康維持の場

 



 

地域に貢献できる場所

ゴルフ場の目指す場所なのかもしれん

第373打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

家族も幸せになる!

 

 

↓それでは3月24日本題です↓

 

 

今日は父と二人でゴルフ

 

 

一緒に回ったことはあるけど

二人だけで回るのは初めてかも

 

 

前半、、、2打負けてて

 



 

後半逆転したけど、、、

 

 

最終ホールで再逆転されて

結局2打差で負けました、、、

 



 

同じところから打って

ティーショットは

30ヤードくらい違うのに、、、

 

 

ほんと2打目以降がどれだけ大事か

よく分かりました

 

 

今日のゴルフを

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

と考えてみる

 

 

やっぱりまだまだ元気だと

思っていたけど73歳

 

 

ボールの行方は見えてなかった

動体視力は落ちているんだな

 

 

前の組が80歳前後の方たち

クラブを忘れたり少しバタバタ

 

 

その様子を見て

あぁなるんかの、、、と一言

 

 

自分では

しっかりしているつもりでも

周りはどう見えているのか

 

 

まだそこを

気にかけられるのなら良いか

 

 

車で15分のゴルフ場

今は簡単に来られても

運転免許返納で車で15分が

果てしなく遠くなる日がいつか来る

 

 

その時にゴルフの回数が減ったら

息子として少し不安に感じる

 

 

やっぱり月に何回かは

ゴルフに連れ出さないと

ダメな気がする

 



 

仮にゴルフ場に高齢者施設があったら

子供がゴルフをしなかったり

仕事で忙しくても

施設のゴルフ友達や

若い世代のゴルフ友達とゴルフが出来る

 

 

しかもしようと思えば

毎日することも出来る環境

 

 

子供としては自分の親には

元気に楽しく老後を送ってもらいたい

 

 

もし親が望んで

この施設に入ってゴルフを満喫するんじゃ!

って言ってくれたら

子供としては嬉しい

 

 

言い方が悪くなるけど

自宅介護に限界を感じた時に

親を施設にお願いするのは

責任を放棄して施設に入れた

と思ってしまいがち

 

 

実際はまったく

負い目を感じる事ではない

 

 

けど、

入りたくない施設へ入ってもらうのは

そう感じてしまっても仕方がない

 

 

親が自分から入りたいと言ってくれたら

どれだけ子供として心が救われるか

 

 

ゴルフ好きな人だけじゃない

その家族も幸せになる施設

それがゴルフ場にある高齢者施設なんです

 

 

しかしケンカすることもなく

ゴルフが終われて良かった

第372打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

介護士に向いているのか?

 

 

↓それでは3月23日本題です↓

 

 

今日からグリーンの更新作業!

 

 

グリーンに穴をあけて

そこに砂を入れていきます

 


↑穴をあけて



↑砂をまきます

 

土の中に空気を入れるのと

古い根っこを取り除くのと

根っこを伸ばして

芝を強くしていきます

 

 

うちは2グリーンだから

交代で使用しています

 

 

秋から冬に使っていたグリーンから

距離の長い競技用のグリーンへと

切り替えるタイミングで更新作業

 

 

グリーンもメンテナンスをしないと

傷んでいくばかりじゃけね、、、

 

 

補修をしたり毎日手入れをしていると

芝が可愛く見えてくる(笑)

 


↑種をまいて生えてきた芝💕

 

病気になっていたら心配になるし

元気な色になると嬉しい

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら?

 

 

お世話をすることで

愛情のようなものが芽生えてくるのは

介護にもよく似ている

 

 

毎日、顔を合わせて会話をしたり

弱い部分を見たりすると

家族のような感情が少なからず

芽生えてくる

 

 

とは言え、家族ではなく利用者さん

親しき中にも礼儀あり

ご家族や周りの人が見ていてどう思うか?

 

 

そこのとこも意識しないと

プロの介護士とは言えないのです

 

 

ゴルフ場のコースメンテナンスで

芝に愛情が芽生える人は

介護でも利用者さんに

愛を持って接する事ができる

 

 

芝を物だとしか見えない人には

介護は向いていない

 

 

という事は

介護士に向いているかどうかは

コース管理の仕事を見ていたら分かる

※個人の意見です

 

 

キャディーさんも研修生(プロの卵)も

介護士に向いていると考えていたけど

コース管理課も介護士に向いているのか?

 

 

これからはそういう目線で見て行こう

と、、、思ったけど

周りを見てみると、、、

平均年齢70歳オーバー、、、

 



 

介護士というより

利用者さん寄りの職場だった、、、