第377打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

遠近法で転ばない身体作り!

 

 

↓それでは3月28日本題です↓

 

 

本日は貸し切りコンペ

主催者さんからティー位置の指定があり

いつもと違うティー位置になりました

 

 

指示が

【カップから200Yのところ】

 

 

ちょうど200Yの目印があれば良いけど

無いところがほとんど

 

 

近くのヤード表示から

歩測でセットしていきます

 

 

最終確認の時に距離計を使って見ると

ドンピシャ!

 


↑カメラで撮りながらはブレる

 

今は距離計がカートにも装備されているから

キャディーをしていても

カップまでの距離は分かりやすい

 

 

昔は距離計を使う人がいなかったから

歩測で距離を伝えていました

 

 

ベテランさんになると目測で言う

これはすごいといつも思う

 

 

その時の経験もあって

100ヤード歩測して

誤差は4ヤード以内

※多少の誤差は許してね

 

 

距離感って

ゴルフの仕事でもプレーでも

めちゃくちゃ大事

 

 

ピンまでの距離感もそうだし

打つ時のボールとの距離感もそう

 

 

距離感がずれると

とんでもないミスになる、、、

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

 

 

ゴルフをしていると

遠くを見て近くを見る

その繰り返しが多い

 

 

意識していなくても物との距離感を

めちゃくちゃ感じている

 

 

脳の活性化にも良いのは言うまでもなく

物との距離感をつかむ訓練をしているのは

高齢になってからの生活でも効果は大きい

 

 

✅️物を取り損ねたり

✅️段差につまづいたり

✅️身体をどこかにぶつけたり

 

 

すべて距離感と視野の問題が関わっている

 

 

物が壊れるくらいなら良いけど

身体を怪我したら大変

 

 

施設の中にいると

遠くを見たり近くを見たりすることは

あまりない

 

 

バリアフリーになっているから

足元の注意も薄くなる

 

 

ゴルフ場で柔らかい芝の上で

身体のバランスをとりながら

近くを見たり遠くを見たり

 



 

想像するだけでも

健康に良さそうじゃない?

 

 

ゴルフが健康に良いスポーツと言われる

要員の一つがこれなんです

 

 

ゴルフをして健康な老後を送りましょう!

 

 

今日のパター、、、

距離感が全然合わんかった

そう感じたのなら、、、

 

 

段差や机の角に気を付けてね

小指ぶつけるかもよ

第376打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

介護が上達するヒントがある!

 

 

↓それでは3月27日本題です↓

 

 

ゴルフの練習をすればするほど、、、

調子が悪くなって

とうとうシャンクが

止まらなくなった、、、

 

 

最悪のパターン

※シャンクは調べてね

 

 

YouTubeでシャンクが出た時の

改善動画見たけどダメ、、、

 

 

てか、自分のスイングどうなってる?

と思い撮ってみたら

 

 

動画言っていた通り

スイングの軌道が

シャンクする起動になってる

 

 

自分の中で楽な打ち方をしていて

いつかは直さんと

と気が付いてはいたけど

ついにこの時がきたか

 

 

違和感しかないけど

スイング軌道の修正をします

 


↑クラブヘッドの位置が後ろになった

 

【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

 

 

介護においてもゴルフスイングと

似た部分があります

 

 

それは身体介助の時の

自分の身体の使い方

 

 

利用者さんを抱える時に

腕だけで抱えようとすると重たい

 

 

下手な体勢になると腰を痛めるし

利用者さんも手が身体に食い込んで痛い

 

 

最悪バランスを崩してケガします

 

 

利用者さんを抱える時は

しっかりと足に力が入るように

広く足のポジションをとって

手や腰じゃなくて

足をしっかり使って(踏ん張って)抱える

 


↑身体も密着すれば力も入りやすい

 

身体全体で抱えることで

利用者さんも安心して

身体を預ける事ができる

 

 

介護も最初は緊張して

身体に力が入ったり

同じ姿勢が続いて筋肉がこわばるけど

 

 

慣れてくると身体の緊張も解けて

(心は緊張感を持って)

無理に力が入らなくなる

 

 

すべては数をこなして

身体が覚えることが大事!

 

 

最初は上手くいかないから

【苦手】と思うかもしれないけど

そこを踏ん張ってがんばれば

出来るようになる!

 

 

ゴルフを極めようとするのと同じです

 

 

新しいフォーム

ボールに当たる気がしない、、、

けど、打ってみるとキレイに当たる

 

 

やっぱりフォームって大事なんよね

第375打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

勤務形態がほぼ同じ!

 

 

↓それでは3月26日本題です↓

 

 

物価高騰につき5000円が支給された

5000円、、、

何に使うまでもなく

記帳した瞬間に支払いで消えてった、、、

 

 

冬場は残業が少なくて

家計も赤字シーズンです(笑)

 


↑今年は雪が多かった

 

ゴルフ場の仕事と言うと

日曜も祝日も仕事と思われがち

 

 

たしかに土日と祝日は

お客さんが多くてゴルフ場は稼ぎ時

 

 

レストランも事務所も競技課も大忙し

でもコース管理は、、、

 

 

実はお客さんが多い日祝は

コース内で仕事が出来ないので

休みなんです

 

 

逆に平日の客さんが少ない時が

コース管理課は忙しい

 

 

ゴルフ場の仕事と介護士の仕事って

休み事情が少し似ています

 

 

会社員から介護士になった時

土日祝+GW・盆・正月休みから

月9日休みのGWも盆も正月もない

勤務形態に変わった

 

 

最初は休み少なっ!!

って思っていたけど働くうちに慣れた

 

 

でも新しく介護を始めようと思うと

休み事情は大きな壁でもある

 

 

その点ゴルフ場は

GWも盆も正月も営業している

※うちは1月1日は休み

 



 

介護とほとんど変わらない

 

 

ゴルフ場で働いている人が

介護の世界に入っても

勤務形態ではそんなに戸惑わない

 

 

だから

ゴルフ場に高齢者施設があったら

ゴルフ場の仕事と介護の仕事を

併用できたら良いと考えています

 

 

とてもストレスの多い介護士という仕事

 

 

ゴルフ場の仕事をすることで

毎日のストレスを軽減させることが出来る

 

 

ゴルフ場で働きながら

介護士のスキルが身につけられる

これはゴルフ場で働く人にとっても

大きなメリット

 

 

介護は仕事じゃなくても

家族が必要とする時がいつかくる

その時に役立つスキル

 

 

ゴルフ場に高齢者施設を作る事は

介護にとってもゴルフにとっても

メリットが多いことなんです

 

 

それに閑散期のゴルフ場でも

仕事が安定してあるから

収入も安定するしね♪