第427打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

人財の宝庫になる!

 

 

↓それでは5月17日本題です↓

 

 

こんなことになる!?

 

 

たまーにスイッチが入って

料理をするんだけど、、、

 

 

何でこうなるのか!?

ハンバーグって

こんなに作るの難しいん?

 



 

やっぱりフライパンを買い替えるか

 

 

良い材料があっても

使う道具が悪ければ

美味しい料理にはならない

 

 

道具はある程度大事

だけど、、、

それは基礎的な事があってこそ

 

 

そりゃ買ってきたミンチを

そのままフライパンにぶち込んだら

上手くできんわっ!

 

 

ゴルフでせっせと毎日練習するのも

基礎的な動きを身体に叩き込むため

 

 

【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

 

 

ゴルフ場には介護に向いた

良い人財がたくさんいると

書き続けているけど

 

 

その人財も

介護の基礎を知らないと

宝の持ち腐れになる

 

 

介護の仕事は

資格がないと出来ないと

思われがちだけど

 

 

資格を持っていなくても

介護士にはなれます

 

 

実際に私は無資格で入って

介護士の仕事をしながら

学校へ行って資格を取りました

 

 

資格を取る前と後では

考え方も見え方も

まったく変わるんです

 

 

一番変わったのは

『ありがとう』

 

 

資格を取る前には

お手伝いをして『ありがとう』と

言われる介護

 

 

資格を取ってからは

お手伝いをして『ありがとう』と

言う介護

 

 

すべて介護士がするんじゃなくて

利用者さんが出来る事は

なるべくがんばってもらって

出来ない事をお手伝いする

 

 

がんばって協力してくれて

『ありがとう』と言う介護

 

 

ゴルフも出来て当たり前じゃない

誰かがゴルフ場を整備してくれて

平和な日本だから出来る

 

 

すべて『ありがとう』

感謝なんです

 

 

今日のハンバーグの失敗もありがとう

いつも美味しい料理が食べられるのは

美味しく料理をしてくれている人がいるから

 

 

でも次はこれを家でしてみよ




第426打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

良い大人に囲まれて

良い大人になる!

 

 

↓それでは5月16日本題です↓

 

 

カープ選手のゾンビたばこ事件

初公判での発言で

問題が再燃しそう、、、

他にもいるんじゃろうか、、、

 

 

自分もそうだったけど

野球しかしてこなかった学生時代

 


↑独立リーグの時のチーム

 

幸いなことに?

早々に就職をすることになって

色々なことを学ばせてもらったから

今もまっとうな人生?を送っているけど

 

 

プロ野球選手になって

それなりに活躍をして大金をもらって

周りには名前に群がる

少し怪しい人が出てきたり

 

 

付き合う人を間違うと

足を踏み外すんじゃろうな、、、

 

 

実際にプロ野球選手の第二の人生で

失敗している姿をよく見る

 

 

【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

 

 

野球に限らずゴルフもそう

小さい頃からゴルフ浸けの毎日

 

 

一つのことに全力で取り組むのは

全然悪い事じゃない

むしろ打ち込めるのは良い事

 

 

大事なのは

周りにいる大人

 



 

ゴルフは子供でも大人と

回ることが出来る

 

 

むしろカートの運転が出来ないから

大人と回る機会は多い

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

人生経験豊富な人が多くいる

 

 

成功も失敗も経験してきた大人

 

 

プロゴルファーを目指しながら

その経験も聞くことが出来れば

大きな財産になる

 

 

自分の経験を伝えられることは

利用者さんにとっても

大切な時間になる

 



 

良い大人に囲まれた子は

良い大人になる!

 

 

がんばって

良い大人の一人になります(笑)

第425打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

利用者さんも気持ちが良い!

 

 

↓それでは5月15日本題です↓

 

 

ゴルフ場のコース管理には

色々な仕事があるけど

一番好きなのは【刈る】こと

 

 

【刈る】とは

もちろん芝刈りのことで

 

 

グリーン、フェアウェイ、ラフ

と場所によって芝の長さが違う

※気になる人は調べてね(笑)

 

 

芝刈りの何が好きかというと

伸びた芝を刈った時のスッキリした色と

ビシッと真っすぐ刈れた時の達成感

これが快感なんです

 


↑グリーン刈り

 

ゴルフをしている時に

誰もそこまで

見ていないかもしれないけど

 

 

真っすぐ刈れているか?

巡目と逆目の見え方とか

すごいこだわってしまう

 


↑フェアウェイを刈ってる途中
巡目が薄く見えて、逆目が濃いく見える
真ん中から左側が巡目で右側が逆目

 


だから何も考えずに刈っているのを見ると

うわー、、、と残念な気持ちになる

 

 

芝の刈り方一つにしても

性格は確実に出る

 

 

【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

 

 

研修生(プロの卵)と話していた時に

『巡目か逆目か気にしますよ』

『機械のタイヤ痕とか気になりますよ』

というのを聞いた

 

 

一打で賞金が変わってくる世界

芝に対して繊細な人が多い

 

 

だから管理するこちらも

プロとして刈らないといけんのです

 


↑見えにくいけど
うっすら残るタイヤ痕

 

そんな繊細な子は

介護に向いている

 

 

私が介護士をしていた時

一番得意だったのは

オムツ交換

 

 

オムツを見たら

誰が介助に入ったか分かるくらい

オムツには介護士の性格が出る

 

 

雑な人は真ん中がずれていたり

横漏れも多い

 

 

私は何でもキチっとしたいタイプ

だから絶対に真ん中になるようにする

※身体が歪んでいる方は違うけど

 



 

これは実は介護士の問題ではなく

利用者さんがどうかの問題

 

 

真ん中がずれていると

どちらかに引っ張られる

 

 

みなさんもパンツが食い込んだり

片方に寄ってたら気持ち悪くない?

 

 

あれと同じです

 

 

自分で直せない利用者さんは

違和感を感じたまま

数時間を過ごさないといけない

 

 

本来は介護士の性格で

済ませてはいけないことです

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があって

繊細な神経を使いながら

ゴルフをしている研修生

 

 

ゴルフから介護に

神経の使い方を変えれば

絶対に良い介護士になる!

 

 

ゴルフは自分との戦いだから

どうしても自分にベクトルが向きがち

 

 

でも介護をすることで

相手にベクトルを向ける訓練にもなる

 

 

これってゴルフでも絶対に大事な感覚!

なはず

パッとは思いつかんけど(笑)

 

 

それにしても

今日のフェアウェイ刈りは上出来でした♪

※自画自賛