第329打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

ストレス軽減で

自分をコントロールしやすい!

 

 

↓それでは2月8日本題です↓

 

 

この前、健康診断に行ったんですが

案内する人がすごく感じの良い方

 

 

もう何年も行っているけど

毎回そう思う

 



 

この方は来られた方に

毎日同じように丁寧な

対応をしているんだと思うとすごい

 

 

忙しくてイライラしていたり

嫌なことがあったりしても

自分をコントロールしている

 

 

ゴルフも順位は競うけど

自分との戦いの面も大きい

 

 

ミスをした時

ミスを連発してしまった時

しょうもないミスをした時

 

 

自分をコントロールして

次の一打に集中することが出来るか

 

 

自分をコントロールして

最小限のミスで

終わらせることが出来るか

 

 

ゴルフが上手な人を見ていて

その辺の切り替えが

上手に思う

 



 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

どうなのか?

 

 

介護も日々のストレスや

気持ちの浮き沈みを

自分でコントロールしないと

事故や事件につながる

 

 

毎日介護をしていると

介護慣れすることもある

 

 

目の前の利用者さんを

物のように扱う(考える)、、、

 

 

ゴルフなら自分のスコアに

影響するだけですむけど

介護は利用者さんに影響する

 

 

ゴルフ場に高齢者施設を作ると良い理由は

介護士の心(ストレス)を

安定させることが出来ることも一つある

 

 

毎日介護をして介護慣れするなら

今日はゴルフの仕事(キャディーとか)

と言う風に

仕事に変化をつけられる

 



 

そこで利用者さんの

施設の外での顔を見ることで

気持ち新たに介護に

向き合える時間になるかもしれない

 

 

人材不足の介護業界で

一番してはいけないのは

介護士が疲れて介護から離れていくこと

 

 

介護と他の仕事はダメよ

なんてことは言ってられない

 

 

介護士を続けたいと思える環境なら

介護とゴルフの仕事の両立も絶対にあり

 

 

自分をコントロールすることも大事だけど

コントロールしやすい環境を作るのも

同じように大事よね

第328打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

キャディーさんも幸せになる!

 

 

↓それでは2月7日本題です↓

 

 

何となくYouTubeを見ていたら

おススメ動画で

2006年の女子プロゴルフの試合が

流れてきました

 

 

福嶋晃子プロと横峯さくらプロの

息詰まるプレーオフの試合

 

 

この緊張する試合の

福嶋晃子プロのキャディーは何と!

 

 

試合会場になっているゴルフコースの

ハウスキャディーさん

 

 

通常プロの試合では

プロキャディーを

連れている人が多いけど

 

 

この試合は原点に返って

自分で考えながらプレーする

という意味もあって

ゴルフ場のキャディーさんに

ついてもらったみたい

 



 

結果はプレーオフを制して見事優勝

 

 

ゴルフ場もキャディーさんを

付けることが決まった時には

エースを持ってきたと思う

 

 

ハウスキャディーさんって

毎日キャディーで出ているから

残りの距離やグリーンの傾斜は熟知している

 

 

高い契約して

プロキャディーをつけるよりも

案外良いのかも

 

 

※実際は戦略も入ってくるから

そんな単純な話ではないけど

 

 

このキャディーさんは大役を任されて

しかも優勝したんだから

このゴルフ場の名物キャディーさんに

なったに違いない

 

 

名物があると

それを目当てにお客さんが来たりする

 

 

名物がキャディーさんだと

キャディー費が別途かかるから

客単価も上がる

 

 

ゴルフ場にとっても

この優勝は大きかったじゃろうな

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

そこに入居している利用者さんは

キャディー付きでのゴルフになる予定

 

 

なんかあったら

即対応できないといけないからね

 

 

大きなプロの試合で

優勝した時のキャディーさんみたいに

キャディー付きにしたくなるような

特別なキャディーさんはそうはいない

 

 

キャディーさんをつけない

セルフプレーも主流になってきて

キャディーさんの仕事も少なくなっている

 

 

キャディーさんの仕事を安定させるのにも

ゴルフ場に高齢者施設を作ることは

意味があるんです

 



 

ゴルフ場で働く人がみんな幸せになる

 

 

そんなゴルフ場であってほしいし

そこでプレーする人も元気に長生きして

幸せなゴルフ人生を送ってほしいよね

 

 

私もたまに

キャディーさんについてもらうけど

けっこう楽しいんですよ

 

 

みなさんも

ぜひたまには!

第327打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

詐欺師から家族を守れる!

 

 

↓それでは2月6日本題です↓

 

 

認知症の高齢者に

8倍の値段でマンションを販売

現金2000万円をだまし取った容疑で

不動産会社勤務の男が逮捕されたらしい

 

 

事件が判明した経緯は分らんけど

独り暮らしだったのか?

家族と同居していたのか?

 

 

家族と同居していても

認知症の進行具合によっては

家族が仕事に出ていたり

一人の時間があるかもしれない

 

 

その間に訪問してきた営業が

情報を悪用したのかもしれない

 



 

どちらにしても

家族が認知症を発症してしまうと

悪意から家族を守ることも

考えんといけんです

 

 

じゃあ施設に入ったら安全なのか?

 

 

残念ながらそうとも限らない

 

 

実際に見てきたり

身近の人から聞いた話で

 

 

利用者さんのお金や金品を

少しづつ盗っていたり

 

勝手に携帯電話を使っていたり

 

宗教の人が面談に来て

物を買わせていたり

色々な事がある、、、

 

 

家族が頻繁に面会に来る方は

そういう事があっても

比較的早く気が付いているけど

 

 

家族があまり来ない方は

何をされていても気が付きにくい、、、

 

 

施設に入ったとしても

家族が面会に来るという事は

何よりも大事なことなんです

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

何が良いか?

 

 

一緒にゴルフをすれば

会話をする時間も増えるから

普段との違いに気が付きやすい

 

 

ゴルフをするために

面会者も増えるから

家族に言いにくい事でも

相談できるかもしれない

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があることで

面会が増えて

悪い人から家族を守れる

 



 

そういう効果も期待できます

 

 

でも悪い人は

あの手この手を使ってくるから

老後のお金の管理は

家族がしっかりするのが一番です