『タイトル : おせっかいですけど、何か?』



才能救済セッションを語る上で

もう一つ、

大事な事を言ってなかったよ〜びっくり

 

 

それは

私の裏才能『おせっかい』

について

 

 

 

人の「一番の才能」

というのは、

「一番コンプレックスに感じていること」

と「表裏一体」

 

 

人は、自分のコンプレックスを隠したり、

克服しようとすることで

「自分の一番の才能をも、

発揮できないようにしてしまっている」

 

という事に

セッションしながら気づいたのね。

(セッションを受けてくれた山本さんがうまくまとめてくれた爆笑


 

最初は、ただただ

『埋もれた才能をそのままにしておくなんてもったいない。

という衝動からだった。

 

 

でも、今振り返ると

自分の『才能を認めた事』で

今まで自分が嫌いだと思っていた部分を

受け入れることができたからだと思う。

 

 

この嫌いな部分こそ

『おせっかい』

だった。

 

 

自分の事はおせっかいだとは

思ってなかったし、

『おかまいなしにグイグイくる人』

『土足でバンバン踏み込んでくる人』

が大の苦手だった。

 

 

だから、自分がされたら嫌な事は

しないようにしようと思ってた。

 

 

それに、

あれやこれやとおせっかいをするのは

その人の成長の機会を奪う事

だとも思ってたから

伝えたい事を吟味していた。

 

 

でも、今回

自分の才能を認めた事で

この嫌だと思っていた部分

『おかまいなしにグイグイくる人』

『土足でバンバン踏み込んでくる人』

は、私の中にあって嫌っていた部分だと

直感的にわかっちゃった笑い泣き

 

 

 

そしたら、

この嫌いだった『おせっかい』な部分にも

許可が出るようになったみたいで

 

 

無意識にセッション名に

『おせっかい』セッション

と名付けていた爆笑

 

 

今でも、

『おかまいなしにグイグイくる人』

『土足でバンバン踏み込んでくる人』

が苦手なのは何ら変わってないけど

 

 

私の一部なんだと

受け入れることができた事で

枠が広がって、自由度が増した‼️



なんかようわからんけど

バンバン何か降ってくるようになって

それを試す、人につたえるを繰り返してる感じウインク



そしたら、

セッション受けてくれた方も

おんなじように

動き出した爆笑



裏才能を受け入れるって

なんか凄いみたい口笛