才能救済セッションを語る上で
もう一つ、
大事な事を言ってなかったよ〜![]()
それは
私の裏才能『おせっかい』
について
人の「一番の才能」
というのは、
「一番コンプレックスに感じていること」
と「表裏一体」
人は、自分のコンプレックスを隠したり、
克服しようとすることで
「自分の一番の才能をも、
発揮できないようにしてしまっている」
という事に
セッションしながら気づいたのね。
(セッションを受けてくれた山本さんがうまくまとめてくれた
)
最初は、ただただ
『埋もれた才能をそのままにしておくなんてもったいない。』
という衝動からだった。
でも、今振り返ると
自分の『才能を認めた事』で
今まで自分が嫌いだと思っていた部分を
受け入れることができたからだと思う。
この嫌いな部分こそ
『おせっかい』
だった。
自分の事はおせっかいだとは
思ってなかったし、
『おかまいなしにグイグイくる人』
『土足でバンバン踏み込んでくる人』
が大の苦手だった。
だから、自分がされたら嫌な事は
しないようにしようと思ってた。
それに、
あれやこれやとおせっかいをするのは
その人の成長の機会を奪う事
だとも思ってたから
伝えたい事を吟味していた。
でも、今回
自分の才能を認めた事で
この嫌だと思っていた部分
『おかまいなしにグイグイくる人』
『土足でバンバン踏み込んでくる人』
は、私の中にあって嫌っていた部分だと
直感的にわかっちゃった![]()
そしたら、
この嫌いだった『おせっかい』な部分にも
許可が出るようになったみたいで
無意識にセッション名に
『おせっかい』セッション
と名付けていた![]()
今でも、
『おかまいなしにグイグイくる人』
『土足でバンバン踏み込んでくる人』
が苦手なのは何ら変わってないけど
私の一部なんだと
受け入れることができた事で
枠が広がって、自由度が増した‼️
なんかようわからんけど
バンバン何か降ってくるようになって
それを試す、人につたえるを繰り返してる感じ![]()
そしたら、
セッション受けてくれた方も
おんなじように
動き出した![]()
裏才能を受け入れるって
なんか凄いみたい![]()
