『人に合わせる』より
『息を合わせる』で、
もう一つ気づいたこと。
よく波にのるとか
ソース(源)と同調する
とかいうでしょ。
今まで
いい波くるまで待ってる
時期、タイミングを待つ
と捉えてたんだけど
『息を合わせる』
で捉えてみると
自分から、
いい波やソースと同調する
タイミングや時期は
読めるのではないかと思ったの。
こう捉えたら
なんか一気に
自分で選んでる感出てきて
パワフルな感じしない⁉️
大縄跳びとかさ、
入って行く時に、
タイミングよんで
入っていくでしょ。
で、先に入った人に合わせて
飛ばないとひっかかっちゃう。
こんな感じで
ほんとは、中に入るタイミングを
知っていると思うの
自分軸に戻るとかってやつも
おんなじ感じ。
この感覚って
縄跳びでいうと
ひっかかったりした事ないと
わからないように、
まずは、
自分のリズムや呼吸をわかって
自分に息を合わせていく
必要があるんだよね。
これができて初めて
いい波やいい流れが
よめるようになる。
今日、ふっと湧いてきたのが
『ソースを迎えにいく』
という言葉。
今まで、ソースは源で
大きな存在だから
その中に抱かれてみたいな
イメージが壮大に
膨らみ過ぎてたから
自分が非力な気に
なってたけど
自分もソースを構成している一部
一部ということは全部で同じ
だから、同等じゃん♪
だったら、
待ってないで
自分から
『迎えに行ったらいいやん』
と、ソースに親しみを感じだした(笑)
この人生の主役は
ソースじゃなくて
『私』なんだよね。
もしかしたら、ソースをも
上にみてたんかもね🤣
もっともっと
自分を、信じよう‼️
