喪黒福造のドーンで

『私が私に、ホントはこう思ってる』

感じていることそのままを認めて欲しい。

という声が聞こえてきました。

 

 

そして、もう一度

自分が好きな事を思い出すことに。

 

 

 

現在の肩書きを

『コンサル&デザイン(起業家向け)』としてますが

 

 

前回の実践会で、

どうやら、本音の私は

『コンサル&デザイン』はしたくない

と申しておったようでして・・・

(かずさんの鋭いツッコミで覚醒キラキラ

 

 

『二村さんがしたいことって

全部ひっくるめてのプロデュースでしょ⁈』

 

 

今まで、女性経営者向けに

ブランディングと広告のデザインをしてきたので

(両方ともマーケティングの一部)

これってクライアントの問題解決する

コンサルだよね⁈と

思い込んでたんですよね。

 

 

しかも、

コンサルに絞る方がやりたいことに近いのに

実績があるデザインを捨てきれず

事業内容に残してました笑い泣き

往生際悪いっしょ(笑)

 

 

 

プロデュースっていうと

エンタメの世界で

秋元康がパッと頭に浮かぶので

 

 

個人事業している方に対して

プロデュースが結びつかなかったのですよね

肩書きがなんか凄い感じがしてね。

 

 

でも、私のしたい事を伝えて

返ってきた言葉が

 

『二村さんがしたいことって

全部ひっくるめてのプロデュースでしょ⁈』

 

ということは、

 

 

 

間違いなく

 

 

自分のしたいことですよね(笑)

 

この目覚めがありまして、

好きな事を思い出してたら

 

 

 

いたいたーーーーーーーびっくり

一時期、憧れていて

会いたかった方がいたこと

思い出しました音譜

 

 

https://kumamon-official.jp/

 

 

料理の鉄人の放送作家

『おくりびと』の脚本

くまモンの生みの親の

小山薫堂氏

 

 

老舗ホテルや料亭のプロデュースもされているので

これだという肩書きで語れないというところも

憧れですラブラブ

 

 

情熱大陸観たし、特集雑誌も買ってたし

著書も見てたわよラブ

とトキメキを思い出し、

 

 

これは、

『小山薫堂氏の考え方をダウンロードだ!!

と、著書を何冊か読むことにしました。

 

 

そしたら、

ページ開くたびに

閃く閃くひらめき電球

 

 

私もこんなことできるよね音譜

こういう考え方素敵ラブラブ

と更にワクワク。

 

 

いつしか

肩書きとして抵抗があった『プロデュース』が

『私がしたいことはプロデュースだ!!

に変わったのです。