こうやって図にすると

とってもシンプルで

単純明快なのだけど。

なぜに大人になるにつれ

フタまでして

パイプを詰まらせて

しまうのかしら。。。

 

 

昨日の記事で

なぜパイプを詰まらせて

しまうのか。

 

 

 

元々、自分と繋がって生まれてきたのに

なぜ忘れてしまうのか。

そして、自分に自信をなくし

見失ってしまうのか。

疑問を持ってました。

 

 

 

図解していたら気づいちゃったよ〜ん口笛

ということで説明します!

 

 

 

パイプに詰まっている物の正体は

「固定観念・思い込み」

別の視点で表現すると

「信念」

「自分の信じていること」

生きていく上で

自分の指針になることなので

必要なことです。

 

 

 

 

 

なのに、なぜ、源(ソース)との繋がりを

ふさいでしまうのかというと

「自分」「信じる観念」ではなく

「自分」「否定する観念」だから

 

 

 

 

 

だから、

「自分」を「否定する観念」に気づいて

「自分」を「信じる観念」に書き換える

と、パイプが開通する!

 

 

 

 

開通すると、

源(ソース)に繋がるので

「インスピレーション」

「直感」

「閃き」

として、投げかけた問の答えが

受け取りやすくなるわけです!

 

 

 

 

私は寿ぎ庵さんのコーチングで

「自分」を「否定する観念」に気づいて

「自分」を「信じる観念」に書き換える

を身を持って感じたわけです。



 

私の場合は

幼い自分は「弱くて癒やす対象」

だと信じていたものが

「自分と繋がり、両親と繋がり、

離婚を止めて家族を守った」

「スーパーパワフルな幼稚園児(自分)」

と書き変わったのです。

 

 

 

 

パイプの詰まりは、

「自分」を「否定する観念」

に気づかない分だけ詰まっています。

 

 

 

パイプの詰まりの流れを良くしていくことが

全てのはじまりです。