まずは存在を知ってもらうことから

チラシや名刺を作っても配らないと何をしているのか伝わりません。

HPを作っても、アクセスしてもらわないと意味がありません。


全ては

存在を知ってもらう

ことから始まります。


人に初めて会った時の最初のコミュニケーションは

挨拶&自己紹介から始まります。


自分はどういう人なのか?を考えます。

そして、記憶に残るように、アピールポイント

絞っていきます。


そうやって目立つポイントを探っていきます。


シンプルに考えると、

商品・商材も同じステップを踏まないと

なかなか他人には伝わりにくく、

記憶に残りづらいということになります。


もう一つ前に振り返ることは

もっとその前にやっておかなければいけないこと。


それは自社・商品を徹底的に知ること。

『原点を再確認』→『基礎固め』→『棚卸し』

することで問題点・解決策・展望が明確になってきます。


そうすることで、やっと自社・商品がなにものなのかを簡潔に伝えることができる

『キャッチコピー』も生まれるのです。

※キャッチコピーもブランドの要素です。


そしてこのキャッチコピーは他との優位性をも伝えてくれるのです。