太ももの「ゆきちゃん納豆」の製造元として
お世話になっています黒森納豆本舗。
ファン倶楽部会員のもとには、不定期ですが
黒森納豆社長の手書きの会報「くろもり通信」が届けられます。
社長、面白い会報をいつもありがとうございます。
最新81号の中から話題を一つ。

お馴染みの昔話「桃太郎」。
実は桃太郎はひつじ年生まれだった。
という大胆な仮説が打ち立てられました。
なぜなら社長自身がひつじ年だから。
(還暦おめでとうございます)
つまり十二支で考えてみましょう。
家来のさる、きじ、いぬ、
つまり猿(申)、鳥(酉)、犬(戌)は羊(未)より
年下というわけです。
ひつじ年の桃太郎は年下のさる、とり、いぬを家来にしたわけです。
なるほど、それじゃあ桃太郎がさる年だったら、
とり、いぬ、いのししを家来にしたと思われます。
社長はこの仮説を世紀の大発見と自画自賛し、
近々学会に発表予定だそうです。
ただし何の学会に発表したらよいのかわからない、
そうなのでわかる方教えてあげてください。
「くろもり通信」は黒森納豆本舗ホームページ
(社長いわく電導案内所)でも読むことができますよ。
社長の愛猫が書いたブログ「手間いらずメシ」シリーズも面白い!
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お馴染みの昔話「桃太郎」。
実は桃太郎はひつじ年生まれだった。
という大胆な仮説が打ち立てられました。
なぜなら社長自身がひつじ年だから。
(還暦おめでとうございます)
つまり十二支で考えてみましょう。
家来のさる、きじ、いぬ、
つまり猿(申)、鳥(酉)、犬(戌)は羊(未)より
年下というわけです。
ひつじ年の桃太郎は年下のさる、とり、いぬを家来にしたわけです。
なるほど、それじゃあ桃太郎がさる年だったら、
とり、いぬ、いのししを家来にしたと思われます。
社長はこの仮説を世紀の大発見と自画自賛し、
近々学会に発表予定だそうです。
ただし何の学会に発表したらよいのかわからない、
そうなのでわかる方教えてあげてください。
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