京田川そばの昭和地区の田んぼには、
川が増水すると排水路に魚や亀が入り込んできます。


カモのネットを張っていた時、発見!
大きなナマズです。

ゆうに60cmは超えていそう。
産卵のために川を上ってきたのだとか。

「おー!大きいなあ」筆者だったら感嘆して終わりでした。

しかし太ももきっての狩猟族、ユキさんは違います。
獲って食おうというのです。


昔はナマズを食った話は聞いたことがあるけれど、
いまどき珍しい人です。

ヨシローも合流して大捕物になりました。


かくてあわれナマズは捕らわれてしまいました。

「意外と泥くさくなくて、けっこう旨いぞー」

食してその味やいかに?
明日はそのレポートを。