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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 




にて長い打合せを行いました。


時間は1時間程度でしたが、かなり長く感じました。

その理由は、決してNo!が言えない相手であったからでして

相手のご気分が悪いらしく、私が求める解答が出るまで2ヶ月

掛かってしまい、大凡の計画が吹っ飛びました。


しかし、やっと気分が良くなってこのお方の決済をもらう場面に

なったので、我慢の1時間でした。


やっとご決済を頂いたので、やっと進められそうです・・・


しかし、倒れそうです・・・


この件で、精神的にかなり深刻な状況になっています。

しかし、明日という日が一つのターニングポイントになると思い

ます。


理由は内緒ですが、新たな門出になると確信しています。



今日、少々変わった事件の終演を迎えた。

遠隔操作で他人を貶めたk被告が、再び拘置所に入った。


このような場面で多くの弁護士は手を引くだろうが、担当と

なった佐藤博史弁護士は「貴方を見捨てない」と言ったそうだ。


何となく、この言葉に感動した。


この場面は、弁護士に嘘を言って自らが無罪であるとの主張

をしていたが、自作自演の綻びがこんなに早く発覚するとは

当人も驚いたであろう・・・


何となく、背景に何かあるように感じて仕方がないが、ここ

でこうなって良かったと感じた。


軽く嘘を言う相手に対し「貴方を見捨てない」と言われた彼が

どんな気持ちになったのか?はかり知れないが、佐藤弁護士

には敬意を払いたい。


性善説としては、世の中には悪人はいない・・・


どうして事件が起こるかと言えば、血迷っただけ・・・


中々こうは考えられませんが、自らの思考回路を少し訂正し

て行く必要があると感じました。



にしました。


先週から、精神的に参った中でイベントに参加してへろへろに

なって帰って来たので、今日の月曜はお休みです。


ちなみに毎週月曜の午前中は基本的にお休みにしています。

これには理由があり、20年前に月曜の午前中に狭心症?で

倒れたことで、月曜午前中は休むことにしています。


これは、医学的にも月曜午前中に倒れて救急車で運ばれる

ことが多いと聞いて、なるべくそうしています。


今日は午前と午后をお休みにしたので、休日になりました。


今月で1年の折り返し地点です。


色々ありますが、今年は結果を出す年にしたいと思います。







をしたい。


先週、今週と首都圏で地震が起こっている。


日本では現在、憲法9条の改正を基本とした集団的自衛権

の行使についての議論が深まっている。


この件は昨日も記しましたが、地震との関連があるのか?

と言うと、私はあると思っています。


この国の天皇陛下は、憲法9条は守って行くべきとお考えで

私は、陛下のお考えにそうべきと考えています。


天皇は、最後まで遡ると「神」になるはずですから、神の子孫

であるならば、やはり「神」ですから、その陛下のお考えに

真っ向から反対して行く行為は、神から止められると考える

のです。


お断りしておきますが、私は右翼でも左翼でもありません。


ある時から、神の存在を肯定するようになり、そう考えると色々

なことの辻褄が合うと考えるようになりました。


特に自然現象は、神がやっていると考えるしか解釈の手段が

無いと思っています。


そう考え、天皇陛下との接点を見ていると、やはり陛下の考え

に沿うことが、この日本の舵取りで重要な事と考えるのです。


従って、大きく反れてしまうと何かしらの現象になると考えて

みると解り易いのでは無いかと考えます。


3年前の東日本大震災は、原発への危惧が原因と考えられ

あの時陛下は、TVで自身のお気持ちを表明されました。


今回は、平和な日本が戦争に向かうかも知れない場面であり

この場面も神から止められるのかもしれません。


総理大臣は、かなり大げさな表現で集団的自衛権の行使を

容認しようとされていますが、ここは一つ神の判定を待つと言う

結論にしてみたいと思います。


季節外れの暑さで、頭が変になっているのではありません。


結構真面目に言っています。





があるようだ。


今日は名古屋で早朝の打合せ後、移動中に電話があった。


今すぐ資料を送って欲しい・・・


取引先の女性社員からの依頼であったが、今すぐは無理と

断ると、いつなら出来るか?と仰るので、今日中!と答える

と何時ですか?と言う。


そこで、今日いっぱいと言うと、何時ですか?と言う。


今日一杯とは、午後11時59分です・・・


と言うと、悲しげに電話が切られた・・・


ご注文の資料は先ほど送ったので、少しは早く送ったはず

であるが、勿論相手はいない。


約束は守りましたぞ!



今日はある会社に無理無理な訪問をして、半分嫌がる相手

に再度の無理なアポを入れた。


相手は上場企業で、私なんかを相手にしたくないご様子・・・


このリズムで、お付き合いが始まった人が結構います。

なので、1年後には仲間になれるようにしたいと思います。


最近気に入っているのが「仲間」という単語です。


割合、戦いの多かった私には薄縁の単語ですが、今の私は

少し違って来たようです。


国会では、憲法改正が佳境に入っているようですが、基本的

な思考は「戦い」です。


この思考を「協調」に変えるには、やはり憲法9条の輸出かも

しれません。


以前ブログで書きましたが、本当にノーベル平和賞を取るよう

なことがあれば、この日の本の国は始めて変わると思います。


私はそれが実現することを祈ります。


この国を変えるには、海外から見ることしかないと思います。

ニューヨークの常識で見ると、日本の国民は死んでいると

思われるでしょう。


少なくともお隣の韓国などの政治への関心度と比較しても

同じではないでしょうか?


「長いものには巻かれろ」


日本には色々な「ことわざ」がありますが、日本人はどうしても

自分の意見を表明するリズムが無い。


でも、自分たちを政治が守ってくれていないことをここまで感じ

れば、少しは何かしなければと誰でも思うはずです。


ですので、勇気ある女性が行った憲法9条をノーベル平和賞

にする運動に賛同して行きたいと思います。







になった事例を紹介したい。


あり得ない本当の話であるが、私がある会社にある提案を

していて、99%OKと軽く考えていた。


先日、最終決済でNO!になった。


理由は・・・


社長に一切説明されていなかったからであるが、私の対応

をしていたのは、専務という人であったので、まさかそんな

事は無いとたかをくくっていた。


普通なら、ここでパアになるはずであるが、私は現場の担当

者と人間関係を作っていたので確認してみると、どうも専務と

社長が仲が悪いらしいと聞いた。


ラッキーなことに、その担当者を社長が信頼していたお陰で

担当者が色々説明してくれて、結果的にまとまった。


今時、こんなおめでたい会社が存在するのか?と思ったが

現実に実在するようだ。


でも、その専務は何をする役割なんだろうか?と理解に

苦しんでいる。


まだ、日本は大丈夫なんだと確信しました。




富山の地銀の決算で軒並み前年比利益が2倍と報じられた。


富山には、全国最小地銀の富山銀行があるが富山銀行を

含め、富山第一位の北陸銀行を含め地銀全部の利益が

倍になったと言う。


しかし、株価との連動が無いのが変であるが・・・


今日は取引先の会議があり、先方の社長の景気判断では

5,6月までは低迷するが、7月には盛り返す!と言う判断

が出された。


当たるかどうか?疑問であるが、そう流れてもらいたい。


明日から愛知・岐阜へ行きますが、暑いのやら寒いのやら

全く判らないので、ちょっと心配です。ここまで暑いと夏向き

の服装になりますが、中間が判らないので困ります。






を統計的に見てみる。


数日間の富山県内の死亡者の平均が約45名でその内

75歳以下が10名だったので、統計的には22%になる。


つまり、年金受給年齢を75歳にすると少なくとも22%の

方が無年金で天国に行く。


すると、現在約3.5人に一人を支えるスキームの年金は

3.5人から4人に自然拡大するかもしれない。


まあ、統計で出た22%の方とは40歳の方も含まれる

ので、実際にはよくわからないが75歳に引き上げるには

色々な整備が必要になる。


私の周りを見渡しても、70歳で働いている人は少ない。


自営業者で見ても、70歳現役の社長も少ないように感じ

るのは私だけだろうか?


この国で、安心の老後が無いならばさっさと他国に行き

生計を立てるべきであろう。


政治家の皆さん、日本国民がそんなにアホだと思っている

貴方たちがアホではありませんか?


私はそう思います。






を行った。


昨日は1日掛けて、断捨離に加え水回りの徹底掃除を

断行した。


終えてみると、風呂場は光っているように見える。

玄関も同じように、光って見える。

台所もそう、洗面もそう・・・


とにかく、配水管は徹底的に綺麗にした。少し前から

かなり詰まっていて、縁起が悪いので完璧にした!


ついでにガラスもぴっかぴかになった!

もう一つついでに、車も綺麗にした。


とにかく、全部綺麗にしてみた。


とは言え、事務所が汚い・・・


今週は事務所を徹底的に掃除します!


そう言えば、日曜の朝のNHKの日曜討論で、田村厚労

大臣が、年金受給75歳制と言っていたが、75歳以上で

国会議員をやっている人が何割なのか?を考えてみる

とどうだろうか?


推測、2割おみえでないと思うが、もしそうなら現実的な

背景が欠如していないか?


現実に75歳まで働けるとすれば、恐らく自営業でないと

無理だと思います。だって、20歳の人と同じ労働時間に

ならないと、辻褄が合わないだろうし高齢者だけが勤める

会社が現実に存在しても怖い。


たぶん、年金と医療費のことばかりすり込まれてしまい

適正な判断が欠如してしまった果ての意見のようにも感じ

てしまうが、もしかすると我々40代の世代は恐らく60代

まで生きられないと踏んでの発言ではないだろうか?


現在の問題は、団塊の世代が年金受給者となり分母が

足りない!と言うところだろうが、色々考えてみると良い

案が浮かんだ!


年金を受給しないと決め、手続きをした人には勲章を贈る

ことにしてはどうだろうか?勿論、新聞に大きく載せて頂く

ことは勿論である。


免許制度で同じように進め、一定の結果が出たではあり

ませんか・・・


日本では、多額の寄付をすると偏見で見られる国である

が、新しい常識として年金を貰わない人に勲章を贈れば

新しい価値観が生まれ・・・


あなた、年金もらってるの????


なんて言う新手のイジメが出現するかも知れないが、背に

腹は替えられない以上、手っ取り早い手段だと思います。


自分の老後を国に面倒を掛けない!


こんな常識を誘導すればどうでしょうか?


田村厚労大臣・・・



感じがした。


ここ最近、アジアの情勢が激しく変化している。


タイの首相が解任になり、首相が人事権の濫用を行ったと

報じられたが、お隣の韓国ではもっと凄いことになっている

ようだ。


今日は午前中から資料作成していて、TVを見ているとその

話題が延々続く・・・


どうも、韓国では政官の癒着は接着剤のようだ。


国ごとに考え方が違うので、日本式に断じるのは良くない

と思うが、大型客船事故に関連してもその方針で対応が

なされ、その影響で救出が遅れたならば一大事である。


事態の本質が見えないので、軽はずみな意見は避けます

が、日本と比較すると明らかに政官の距離が近いように

感じます。


結局、政治と企業が一体となるのは致し方ないのであって

そうならない我が身を、反省する必要があるかもしれないが

その結果、国力が増すならば良いではないか?


逆に、その影響で国家の存亡に関わるならば、結果的には

愚かであったと断じられるべきである。


私個人の考えでは、経済界で大活躍した人が政治をやって

国家の舵取りをして欲しいと思います。


ソフトバンクの孫社長などは、携帯電話の料金をここまで

下げてくれた大恩人であり、そのソフトバンクがそろそろ

日本一になる。


実は私、ドコモの15年保有者ですが、孫社長が日本を変え

た功績は大きいと思います。


こんな人に政治を任せてみたい・・・


官との癒着を経って行く姿は、渡辺さんで有名になったDHC

の会長もお見えになるが、その前に政策能力が無いと官に

勝つことは不可能であろう・・・


その意味では、企業経営で成功した経営者ならば寄り切りで

対抗できるかもしれない。


最近、弁護士出身の政治家が多いが、法律構成する速度を

立法に落とし変えても、中々成り立たないように感じます。


見事な答弁をしても、政策を構築する以上「理念」がないと

成立しないように感じるのです。


それと、法律を作る作業は内閣と官僚で作るシステムになって

おり、そう易々と法律は作れない。


従って、国会議員だと言って群れて行く姿を見ると、弁護士が

そうなって行く流れがちょっと判らない・・・


話は変わりますが、昨年8月に起きた交通事故が、とうとう

訴訟段階に入ります。


警察の実況見分調書が、弁護士を経由して私に届きましたが

時速25kmで走行していて、約10m手前で急ブレーキを掛け

そんでもって私にぶつかって、私のプリちゃんが廃車になったと

書いている以上、その主張が正しいなら何かの病気か携帯

メールでもやっていたか、走行中に失神していたとしても少なく

とも廃車にはならないでしょう。


たぶん、検察官は「あほらしい」と思い、資料を放り投げたに

違いないと思いますが、ぶつけられた私は本当に1週間程度

寝込んでしまいました。


もっと正確に言うならば、停止中に追突されることを一切予見

できていないため、数秒は失神していたんです・・・


計算上、右側道路端部より1.2mの位置が衝突点なのです

が、道路幅5mだったので、その位置であれば日本では右側

通行と言う事になろうかと思います。


こう断定する根拠は、道路交通法では歩行者の通行規定が

存在しており(道路交通法第10条1項)路側帯の無い道路では

人は右端を歩かねばならないとされている以上、人は必ず右側を

通行する義務が存在します。


そして、進路妨害しない幅は少なくとも0.5mは必要になります。

次に歩行者と車との安全な間隔を想定すると少なくとも0.7m

程度必要と考えられ、その時点で私との衝突点1.2mになります。


そうなると、私のプリちゃんを大破することがいかに無謀かが判定

できると思います。


推測「優先道路はどこを走ってもオイラの自由」と思っている

はずですが、優先順位を想定して推測すると、必ず私の説明

ようなことになろうかと思います。


従って、相手が右側道路端部より1.2mの走行をしていたことを

「右側通行」と断定するには、以上の根拠によって主張します。

数人の弁護士に確認しましたが「こんな例は見たことない」と言う

事なので、ならば私と同じような人が犠牲にならない対応が必要

になります。 


ちなみに今回訴訟を行うのは、判例の類型とやらで私に6割の

過失があると言う輩に判例の類型という「モノサシ」を提供したい

からです。


ですので、簡易裁判所からスタートするようですので、金沢で

フィニッシュできる以上、最後までやって「日本の歴史」に明確

に私の存在を刻んでおく予定です。


もし、私の想定に間違いがあると気づいた法律家の皆さん!

ご指導をお願い致します。


なお、M海上保険さん


私がものさしを作ろうとする行為を妨害し、結果としてものさしが

出来上がったとき、御社HPに「昨年8月から金沢市では車輌は

右側通行になりました」と書くお約束を果たしてもらいますよ・・・


冗談のような本当の話ですから・・・




過労気味になっている。


昨日は金沢に行き、色々廻って遅くに帰ったせいでブログ

の更新が出来ませんでした。


今日は、早朝から色々なところへの訪問をして岐阜での

会議に参加して、その後同行訪問をして、夕方からの

打合せ・・・


結局、ホテルに着いて気づいたのですが、幾つかの書類を

送るらねばならないことを忘れている・・・


Kさんごめんね・・・


ちなみに、ホテルに着いて深い眠りに入り、今起きたところ

ですが、本当に疲れています。


このまま進むとダメな感じがするので、明日は少し余裕を

持った行動計画に変えようと思います。


悲しい報告ですが、一昨日北アルプスで大勢の方がお亡く

なりになったと報じられました。


私が聞いたヘリの音は、救助から帰った音のようでしたが

結果は悲しい知らせとなったようです。ご冥福をお祈りさせて

頂きます。


誰しも、明日の我が身は判りません。


神様しかその解答はご存じないと思いますが、自分を大切

にして行きたいものです。


では、おやすみなさい・・・