の生活に入った。
勘の良い方は、その理由は語らずともお分かり頂けると思います
が、晴れて今日から徒歩の生活になりました。
数年に一度、この反省の時期がやって来る。
便利な生活から、不便な生活を1ケ月間過ごすことになった。
でも、何かと不便であるが楽しむことにした。
今日は少なくとも3kmは歩きました!
でも、このセレモニーが来ると良い事があるんです!
が入った。
私が12年前に独立する以前から、色んな面で力になって
くれていた会社の経営者が亡くなったと言う知らせが届き
自宅に弔問に行って来た。
虫の知らせか、ちょうど今日、電話を検索していて何故か
その方のところで止まった・・・
今度電話しようと思っていたら、その会社の方より知らせが
入り、お通夜とお葬式の日程が伝えられた。
この知らせを聞いて、暫らく頭が空っぽになった・・・
となり、今はカフェで一息ついています。
昨年決算では増収増益となりましたが「今まで悪すぎ」
ということで、25年度が本当の結果がでます。
4月から、生命保険の保険料が上がると報道されている
ので、今年の保険売り上げは3倍増と考えています。
平成25年度で、もうワンランク上の売り上げに移行して
本格的に保険代理店の事業形成を行うつもり?です・・・
しかし・・・
現状、保険代理店は売上が一定額で無いと本当にどう
表現して良いか判らないような状況になるので、境目に
ある我々などは本当に悩ましい・・・
なまじっか、団体を持っているとある意味「奉仕」と言う
形になってしまうんですね・・・
この辺を克服し、大手代理店の仲間入りを果たそうと言う
のが平成25年の目標となります!
さて、年度末になりますと移動の時期となります。こんな
我が社へも、取引先の銀行の担当者が「お世話になり
ました」とご挨拶におみえになった。
さしてお世話はしていませんが、この一つ一つが大事だと
最近つくづく思います。
私も見習って頑張りたいと思いますが、私は移動が無い
ので、その辺のさじ加減を考えたいと思います。
保険を通じ、皆さまのサポートを行う事が私の使命と考え
ておりますので、今後とも応援宜しくお願い致します。
もまんざら「的外れ」ではないと強く感じた。
夜のニュース番組を見ていると、菅官房長官が出生率を
現状の1.3?から2にする政策も必要・・・と仰るでは
ないか!
皆さまはお分かりだと思うが、1.3?を2にするとは倍率
で1.54倍にしなければならず、前政権で「子供手当」を
痛烈に批判した以上、取るべき対応策は限られる。
では
私の提唱する「側室制度」が実現するのか?
代議士の皆さん!
この日本を救いましょう!
私のへっぽこ政策で(笑)
とは言うものの、この政策は誰が口火を切れば良いか?
を考えておく必要があるはずなので私なりに考えてみた。
いや、この施策を提言する私が指名するしかないと思うので
あえて言うと、これは女性議員しか言い出せないのではないか?
と感じます。
あくまで私の私見であるが、稲田朋美代議士辺りにこの使命
をお任せできないだろうか?
内閣府特命担当大臣としてこの制度の必要性をお説き頂く
任務をお任せし、是非実現して頂きたい。
そして、出生率が2ではなく3になったとして、20年継続すれば
日本を救った人として歴史に名を残す人になる事は間違いない。
どうせなら、日本初の女性総理大臣になって頂くのも良い。
倫理観と日本の実情を天秤に掛け、一番良い結果を出して
頂ける事を期待したいと思います。
稲田代議士は福井出身、私は富山出身・・・
日本の危機は「北陸人が救った」と言う歴史報道がなされると
ありがたい(笑)
とは何だろうか?
昨日から「一票の格差」について、広島高裁にて無効判決
が出て以来、メディアはこの話題でもちきりである。
前回の選挙を「無効」とすると言う判決に「政治に入りすぎ」
とコメントする代議士もお見えであるが、早いところこの結論
を政府としてお出しになってはどうなのか?
政治家の生命線を切りたくないと言う思惑が見え隠れするが
我々の世界だと、収支が合わなければ確実に問題を解決する
ことが生きる為の絶対条件である。
一票の格差どころか、働いていないのではないか?と思われ
る国会議員をバッサリ切る事は、もはや最優先課題ではない
のか?
私ごときがどうこう言うべき事ではないが、格差どころか国会
議員の存在をもっと注視するべきではないのか?
但し、私の持論である「側室制度」を法制化するならば、少なく
とも20年後には、経済は安定しているので、議員数もそれなり
に必要になる。
現状の出生率約1.2を3程度にすれば「一票の格差」こそ修正
すべきであるが、議員数の削減は行わずとも良い。
今の日本の最重要課題とは「少子」である。
そして、明確な施策は「側室制度」を制度化し、経済的安定を
確保している方に、あと5人程度出生をお願いすれば良いだけ
であり、奥様には日本を救うために是非ご協力を願いたい。
一票の格差の前に、本質的な日本の問題解決を国会議員の
先生にはお願いしたいものである。
皆さま、この提案にはいかがお考えですか?
の相談が舞い込んだ。
一つ目は馴染みのケアマネさんからで、あと二つは接骨院
の院長からでした。
一つ目は大変で、車に跳ねられ意識不明の重体で一時は
呼吸停止したと言う方のケースです。
ある程度状態が良くなり、担当Drから退院を進められたH氏
の在宅復帰計画を立てた。後遺症の状況が見えないので
ある程度は経験と勘ですが、それなりの計画になった。
交通事故での介護は、色んな意味で大変である・・・
実は色々な事がありますが、ブログでは開示できないこと
ばかりなのであしからず・・・
次の相談は、接骨院の院長からです。
交通事故の状況と、その後の保険対応と言う事でこの院長
からの相談は数多い。ちなみに当社のお客様です。
誤解されるといけないのでコメントしておきますが、相談とは
患者さんの立場での相談である。
ちなみに、交通事故とは自分が加害者になるケースを想定
していると思いますが、被害者となった場合こそ重要な状況
と考えますが、この点は見過ごされていると感じます。
例えば、前述のH氏などは過失0%にも関わらず、高齢になり
車の運転から遠ざかると、自らを支えてくれる保険会社は
無い・・・
もし、車での事故ならば弁護士保険に加入していれば通行中
の事故でも弁護士に依頼することができる。
この辺、とても重要だと思います。
自らが被害者となった場合、その交渉を本人や家族が行うこと
よりも、代理人に依頼する方が良い結果が得られるように感じ
るのですが、弁護士費用は損害賠償額で決まるので自動車
保険で拠出できると好都合です。
実は相談は全く違う内容でしたが、年間数件の相談に関わる
交通事故で身を守る方法としては、保険への加入方法で対応
出来るんです。
自動車保険をより安く・・・
と言う選択とは性質を異にする内容ですが、我々保険代理店
が介在するお客様には当然に提供されるサービスです。
私の持論ですが、高齢者介護を分析して行くと、介護状態に
なる「理由」を基本として、介護状態になった場合を想定した
備えの一定のリスクは「損害保険で対応できる」と考えます。
こんな情報も提供しているんです・・・
今の時代、何かの事件で相手を「訴えてやる!」とやったところ
「相手には賠償能力が無い」と言う事も十分あり得ます。
ですので、最近のリスクとは「身勝手リスク」なんじゃないかな?
な~んて思います。
皆さま、どう思いますか?
に5時に入り、少しゆっくりしている。
偶然、明日の予定先から程近くにある温泉宿が気になり
利用してみた。
ちなみに私は、じゃらんと言うサイトでの予約が殆どになって
いる。そうそう、猫が出て来るコマーシャルのあれである。
岐阜の金華山のふもとにあるこのホテルは、基本は結構
良いホテルであろうが、随分年季が入っていると思う。
しかし、手入れが行き届いていてとてもきれいである。そして
ホテルの方の多くがお若い女性なのが、何となく嬉しくなる。
決して変な趣味ではないが、自分の娘のような方に案内
されると何となく、気恥かしい・・・
そんなこんなで、温泉に入り、電話打ち合わせをしていると
今の時間になった。
今日は少しリゾート気分でいられるようです・・・
みなさまもいかがですか?