私のへっぽこ政策 | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

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どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 



もまんざら「的外れ」ではないと強く感じた。


夜のニュース番組を見ていると、菅官房長官が出生率を

現状の1.3?から2にする政策も必要・・・と仰るでは

ないか!


皆さまはお分かりだと思うが、1.3?を2にするとは倍率

で1.54倍にしなければならず、前政権で「子供手当」を

痛烈に批判した以上、取るべき対応策は限られる。


では


私の提唱する「側室制度」が実現するのか?


代議士の皆さん!


この日本を救いましょう!


私のへっぽこ政策で(笑) 


とは言うものの、この政策は誰が口火を切れば良いか?

を考えておく必要があるはずなので私なりに考えてみた。


いや、この施策を提言する私が指名するしかないと思うので

あえて言うと、これは女性議員しか言い出せないのではないか?

と感じます。


あくまで私の私見であるが、稲田朋美代議士辺りにこの使命

をお任せできないだろうか?


内閣府特命担当大臣としてこの制度の必要性をお説き頂く

任務をお任せし、是非実現して頂きたい。


そして、出生率が2ではなく3になったとして、20年継続すれば

日本を救った人として歴史に名を残す人になる事は間違いない。


どうせなら、日本初の女性総理大臣になって頂くのも良い。


倫理観と日本の実情を天秤に掛け、一番良い結果を出して

頂ける事を期待したいと思います。


稲田代議士は福井出身、私は富山出身・・・


日本の危機は「北陸人が救った」と言う歴史報道がなされると

ありがたい(笑)