明確な差 | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

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どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 


を感じる事があった。


実は数ヶ月前に、これまで利用していた理容店から

1000円カットにチェンジしてみた。


理由は後で記しますが、合計3回試してみた。


一番の問題は、襟足の処理が悪く変な感じに仕上が

ってしまい、あとが大変になること。


次に、やはり価格相応で綺麗にはならない。


最後に、何となく後味が悪い・・・


この理由とは、顔そりが無い事が一番の理由であるが

何となく後味が悪い・・・


そこで、弊社のお客様のお店にてやってもらった。


実は前々から、お世話になろうと思っていましたが

そのきっかけが掴めぬまま、3年以上経過していた。


そのチェンジのきっかけを自ら作ってみた。


これまでのお店からダイレクトでチェンジするのは何となく

抵抗があったので、1000円カットを挟む事である意味

スムーズに事が運んだ。


髪は長~い友達と言うコマーシャルもあったが、試して

みると、髪は自分の顔の延長線にある場所だからそれ

なりのことをすべきと言う結果を得た。


決して1000円カットが悪い訳ではない。


一つ前の総理大臣が1000円カットだと騒がれたが

自分の顔に責任を持てるかどうか?と問われるとやはり

1000円カットでは無知であろう。


とかく一番先に家計から削られる対象となっている「散髪」

ですが、人から見られる事を考えると今一度その対応方法

を見直す事が必要ではないかと思います。


自分の顔に責任のある人はそのようなケアをすべき・・・

(鼻毛が出ててはダメですぞ)


今日はそんな事に気付いた1日でした。