となったが、大阪市特別顧問で維新の会の中田宏氏が
なんと!比例北信越ブロックからの出馬となると言う・・・
私のところには一切連絡こそないが、草の根運動を行って
いる私の事を知ってか知らずか、そうなると言う。
中田氏のお父上は富山県出身なのは知っていた。
ちなみに、木村拓哉のお母上のそう・・・
ついでに言えば、私の従兄の子供も芸能人・・・
あまり関係ないが、富山県関係者は結構多い。
そうなると、今後富山に来ることも多くなるようである。
再度、へっぽこ政策員が提案する「側室制度」について
膝を突き合わせて話をしたいくらいである。
本日の朝刊に載っていたが、社会保障費が100兆円を
突破したと報じられ、子供手当て関連の伸び率が42.4%
だと言う。
対象額は5兆円であり、伸び率こそ多かったかもしれない
が、本来は続ければ良いと私は思う。
この点は、民主党の無策の表れであろう。
何れにしても、倫理的面を除外すれば「側室制度」は先進国
の少子化対策の見本となる事は間違いなく、今後の日本を
背負う子宝増大計画を批判する人はいないはずである。
神様が作ったメカニズム上、子供を作るプロセスは秘め事で
あって欲しいが、現状の日本のあり方を考えると私が提唱
する「側室制度」で根底から解決が図られる。
ちなみに、本当に少子化対策が実現すればノーベル受賞
夢ではないと考える。
どうか、中田氏には私の政策を実現してもらいたい。