追い込み少し忙しくて、書くのを忘れてしまいました。いよいよ追い込みの時期です。発表のためのスライド、原稿、質疑応答の確認が続きます。明日は実際の教室でのリハーサルがあります。あと少しで解放される…頑張りますv
就職活動就職活動のサイトに登録しました。先輩の体験談とか、面接の内容とかが載っているやつです。色々と見ていたけど、なんか同じようなこと聞かれてるんだなと思った。・大学生活で1番がんばったことは何か?・自分の長所、特技は何か?みたいな感じ。大学院生対象の研究職などは、「研究内容」を書くところがたくさん。。就活それ自体よりも、大学院での研究との両立が1番心配。研究したくて大学院に行くのに、就活に時間を取られるって理不尽な感じ…。運よく研究職に就ければ、大学院を卒業してからでも「何らかの研究」はできるのかもしれないけれど。バイオ系の研究は、どうしても時間がものを言う。実験量に応じて結果も変わってくるのは仕方ない。就活と研究を両立させながら頑張るよりは、研究一筋で行った方がたくさんの結果は残せるだろう。(まぁ、当然か。)でも、博士過程(大学院で5年)まで行くと、それこそ本当の実力勝負。「博士で実力がない人は、死ぬしかない」なんて言う人もいるくらい厳しい。自分の実力だけが頼りの世界。「死ぬ」というのは、「生物学的な生命が終わる」という意味ではなくて、実力のない人は「社会的に抹殺される」ということらしいから恐ろしい。とにかく情報収集から始めなくては。。。大学生の時にはいろいろと意識しながら動いていた(つもり)なので、書けることは多少あるのかもしれない。
時間時間が過ぎるのが本当に早いです。発表もうすぐやのに、すごく不安です。内容についてはまだ、発表前なので詳しくは書けませんが…まぁ、自分には自信持ってる方なので堂々といきたいと思います(笑)無理やったら無理やったで仕方ない。死ぬわけじゃない。むしろ、勝負しやんかったら死んでから(死ぬ間際)に後悔する。いつもそんな風に考えてます。卒業発表は、「発表+質疑応答」という形式。発表はスライドを流しながら話すわけやけど、問題は質疑応答。どういう内容の質問が来るのか全く分かりません。ある程度、質問の内容は予測して、理論武装をして向かいます。発表は24日の午前中なので、興味のある人は見に来られてはいかがでしょうか。(俺も去年は見に行きました。)明日、明後日は学校に行って仕上げ(練習)頑張ります。