集中していると聞こえてくる音から揺れそうな地域を書いてますが、位置情報なので規模はわかりません。音量=規模ではないので。
まだわからない地域もたくさんあるので、聞こえてきた音はなるべく記録してます。
規模(マグニチュードや震度)を選別できるほど、自分がなにを受信しているのかわかっていない、というか。いまデータを集めることしかしてないっす。
自分が大地震を予測できるとは思えない。じゃあなんでやってるのかと言えば、地震が怖いのと、手が届く範囲での防災減災と、災害や自然と向き合って学ぶためかな。
311が大変だったので、自分に出来ることはなんでもやろうと思ったら、こんな体質なことに気づいて今にいたります。
気象庁「地震予知について」
「地震を予知するということは、地震の起こる時、場所、大きさの三つの要素を精度よく限定して予測することです。」
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq24.html
地震で知りたいことは時、場所、大きさです。過去の地震情報も発生時刻、震源地、マグニチュード、震度で情報を出しています。
では、どうしてその3つを受信した情報で揃えて出すことが出来ないのか考えてました。
ワイの場合は、3つの情報が形を変えて時期も強弱もバラバラでやってくるからです。
日時の体感では位置と規模がわからず。規模の体感だけでは日時と場所がわからない。
長文苦手なのに慣れないことするもんじゃないな…。今夜は寝よ。続きがあるかわからんけど、気が向いたら書く。
