単発耳鳴りのほうが通常の聴覚に(空気の振動を鼓膜で聞くほう)近いおね。
震源の音は左右で聞こえる音が違うので、単発耳鳴りもぼくの場合は左右で地域がちがうんじゃないかと検証中
同じキーンとした耳鳴りでも、それぞれ規模感知、日時感知、地域(方角)感知の人がいるんだろね。混合とか
単発耳鳴りについて、ぼくはおそらく単純方角説と震源違い説の混合かな。
・左は居る場所から北、右は南。
・高音は遠く、低音は近い。
・範囲は二県先くらいで、ひろえる地域が限られる。
(検証中です)
継続する耳鳴りの傾向
・左は北や日本海側、右は南や太平洋側
・高音は北または海域、低音は南または内陸
・音の間隔が長いと遠い、短いと近い
・音量が高い→規模が大きいor深発orもともとそういう性格
・音量が低い→規模が小さいorもとも(以下略
※個人の感想です
継続する耳鳴りはあと
・音が似ている地域は影響し合う
・方向がわからない音は規模を感知している
というのがあるお
