副題、明確に期間書いてなかったですね。
2発目は、きざおさん からいただきました。
ありがとうございます(-_☆)
主題を副題に。流石です。こういう発想に憧れます☆
確かに言われてみれば副題みたいな主題かも・・・。
風助です(-_☆)
あとスキンも変えてみました。緑に。
ではでは・・・
前回の続きから→古都へ赴く①
ビール片手に新幹線で京都へと向かうヤジキタ風助。
新幹線て意外と狭いんだなと少しのガッカリ感を味わうも
早い早い。めちゃめちゃ早い。
なのに揺れない。素晴らしいポテンシャル。
そして電車なのにトイレは付いてるわ早いわ硬いわ席三つ並んでるわ硬いわで感動しました。
地元は新幹線通らないし。
車内でとりあえずどういう感じで回ろうかアバウトに決めていると
気づけばそこはもう京の都。
来たよ京都。着いたよ京都。こんにちは京都。
到着した私たちはとりあえず泊まるホテルを探す事にしました。
しかし右も左も分からない。
なので京都駅のインフォメーションセンター的なところで道を尋ねてみました。
「すみません、ここに行きたいんですけど(地図を出しながら)」
「ここですか?ここはですね、こういってこういったらいいんです(京都弁で)」
いいィ。
素敵すぎる、京都。
かわいすぎる京都弁。
お姉さん、僕の勝負パンツ見てー(心の中で)
内面とは裏腹に
「ありがとうございます」
と若干無意味なカッコつけを(実際は残念な見た目)インフォメーションセンターのお姉さんにかましまして、
まぁとりあえず教えてもらった場所目指して進んでみることにしました。
そこを曲がって階段を上って・・・
ここかな・・・って絶対違う(゚д゚;)
階段を上ってたら行きすぎて4階くらいに。(←今考えたらいやいやいや・・・と思うけどあの時は大マジで進んでた。
そして間違いに気づき進み直し。
すると今度はちゃんと泊まるホテルらしきものがちゃんと見えてきました。
***ウィーン***
+いらっしゃいませ+
出迎えてくれるホテルマン&ウーマンさん。
フロントで手続きを済ませてっと。
ついに着いた。ここが京都でお世話になる宿だ。
(もしもの時は)よろしくお願いしまーす。
部屋で一息つき
もらったカードキーを開くかどうかチェックした後
ついに私たちは古都、京の町へと繰り出していくのでありました。
勝負下着を身に纏い。
多分自分だけ?( ̄ー ̄;
あと進行遅っとか言わないでね(汗