おひさしぶりぶりです
不義理の権化のきざおです。
しばらく来ない間にアメブロもいろいろ仕様が変わってショウガナイ、おやじぶりは健在です。
近況報告
東京に行って待望のだいなまいと・きっどさんとお会いしました。
旦那は私用ですぐにいなくなったけれど、
きっどさんはシャイな想像通りのよきお父さんで、娘達にもいろいろおもしろいネタを振っていただき
楽しかったし、念願が適ったという達成感を感じました。
遠方からわざわざ本当にありがとうございました。
やたら「うーんきざおさんは想像となんか違う。」と言われたのが気になるのですが
旦那にのたまわせると、「もっとしっかりした人だと思われていたのに挙動が怪しかったんでしょう。」
水平キックとドロップチョップをお見舞いした。
お金が無い!
長女、バレエの発表会で10万ぶっ飛びー。
だがしかし、そのおかげで舞台を踊りきった自信がついたので、
自信って大事だと思うんだ。私が自信とは縁遠い人生だったので、似たような気の弱いちいちゃんには
自信をつけていってあげたいと思う。
体型が改善されたし、虚弱だったのが体力が付いたのでバレエ習わせてよかったなあ。
お金が無い!第2弾!
次女、反対咬合の為、3歳から可能なムーシールドという矯正を開始した。
ちゃんと噛めないで喉を詰まらせるので小刻みに食事は切っていたんだけど、
実はそれがいけなかった。
大きい物をバリバリ食べさせないと反対咬合が悪化するんだ。
装置だけで10万ぶっ飛びー。
そのため、去年の秋から極貧生活を強いられるきざお家。
旦那は相変わらずだけどね、高校時代の服をまだ来ている自分はどうかと思う。
体調はちょっと悪化の一方で、
薬の量が増えました。
元気にショッピングや食べ歩きをしたり習い事をしているママさんに羨望しながら、
ちょっと園の行事に出たらその反動で2日寝込む自分の体が恨めしい。
旦那ベレーは、そんなのを承知でサポートをがんばってくれている。
のろけだけれど彼と結婚できたのは神様の1番の贈り物なのかも、
実家にいる時は溺愛と束縛の狭間で、世間も知らない、人を許せない自分でしたが
彼と出会えて新しい思考、寛容、を知ったので
結婚して良かったんだな。
子供も嫌いだった独身時代。
今は他の子供さんにも微笑ましく、自然とお話ができるようになってびっくり。
乳児時代は手は離すな。
幼児時代は手は離して、目は話すな。
そして目は話して心は離すな。
これ育児の教訓にしています。なかなか相変わらず心配性だけど。
自分のことばかり語ってごめんなさい。
では、また。
みなさんにも、楽しいな、嬉しいな、ということがたくさんありますよう。
同じテーマの最新記事
- BBS 03月22日
- ようつべ幾夜 08月16日
- 2007/08/01 08月01日












