顔出し厳禁! 旭大空のブログ -4ページ目

9日、10日は皆さん大丈夫でしたか?

最近、多忙で更新ができませんでした。申し訳ありません…



_| ̄|○五体投地…



今月9日は、朝から体調不良でのたうちまわっていました。



メールでスピリチュアルに詳しい友人を尋ねたところ。



太陽のフレアが発生をしていて、それも2本デカいのが出ていると連絡がありました。



体調は、なかなか快復せず、何故かPCも普通に電源が切れない状態に。。。



今は体調も快復しましたが、資格試験もあり、日程がギリギリで、暫く更新は厳しそうです(^_^;)



皆さんは特に9日は大丈夫でしたか?



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馬さん、牛さん、お疲れ様でした。

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馬さん、牛さんお疲れ様でした。。。お盆の間ありがとうございました。



因みにキュウリが馬さんで、ナスが牛さん。他の野菜はお供え物でした。



「進めキュウリの馬、おナスの牛、蚊取り線香の豚もしゃしゃり出て♫」という、種ともこさんの歌をいちいち思い出してしまうのは、全国民の何パーセントだろうかと…



そんな、たわいない事を考えてしまう時節でもあります。



昔は、お盆が終わった後、川に流したり、道端に置いたりしたようですが、現在では、自治体で規制をしているところもあるそうです。



…なので昨年同様、天然塩を振りかけてから、役目を終えて頂きました。




来年も変わらずよろしくお願い致しますm(_ _)m




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墓参りに「誰得」発想

Yahoo質問箱などで「墓参りは誰得」と言う議論が行われているそうだ。


まず「誰得」という発想に驚かされるところですが、結論から言うと、得するのは私たち子孫です。


ただ問題なのは、墓地、埋葬状態がどの様になっているのか。


特別にお金のかかることではないのですが、わざわざ先祖からの力添えが得られにくい状態にしてしまっている事が、残念ながら多いようです。


また、昨今の地震対策と称して墓石に鉄筋を入れるのもお勧めしていません。鉄筋を入れなくても、揺れに強いお墓はできます。


ただインターネットサイトでの議論の中で、私も理解をする事ができたのは、「寺院とのお付き合いで嫌になった」と言う話。


私の家もかつて檀家であった時期があったのですが、住職が代わってから僧籍を持っていた祖父とお寺との関係が悪化しました。


祖父が亡くなった際に新しく住職になった方は、読経のあと挨拶もそこそこに帰られてしまいました。


それからその寺院との付き合いは無くなってしまったのですが、暫く家から「祈る」と言う事が無くなり、同時進行で酷く家業が衰退をしました。


お墓の状態を整える、また墓参りをするか、しないかは、よほどの事がない限り、その人の家系の問題に限定されるので、このブログで多くを語るつもりはありませんが


「迷っているくらいなら、行ってみても良いのでは」と言う事を結論にしたいと思います。




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