顔出し厳禁! 旭大空のブログ -18ページ目

攻めの営業(?)攻めの商品(?)

先程、喫茶店で隣の男女がPCを広げながら話をしていた。

どうやら健康食品関係の方々のようだ、

ただ健康食品とは言ってもネットワークビジネスの会話ではなくて、商品企画の話らしい。

会話が聞こえてしまうのですが「攻めの商品」とか「攻めの営業」とか言っている。

いくら優れた商品やサービスであっても提供する人間に「攻められたり」「売り込まれたり」ではユーザーは、たまったものではない。

商品やサービスは「明確な情報提供」と供に「慈愛に充ちたもの」が欲しい。それだけあれば充分。

人は身体と精神に良い影響を与えるものを本質的に求めているものなのです。





iPhoneからの投稿

芸術性を最優先、させて良いもの悪いもの

先日、お客様が企画した演劇を観に行った。

私は演劇に関して目利きではないのですが、姉が演劇で有名な高校に通っていた関係で一時期、プロ、アマの演劇をよく観ていた時期があった。

なので観劇は好きな方だと思います。

初めて観る劇団でしたので、どの様なものか観てみると…

今まで観た中では最も抽象的で情緒に溢れた作品でした。

芸術が先鋭的で非現実感があったり、情緒が恥ずかしくなるくらい丸出しであったりするのは、表現としてあって良いと私は思っています。

演劇が開催されたホールは⇩

photo:01



かなり変わった形の建物で私としては面白くは思うのですが、建物の中に入ると頭がグルグルしました( ̄◇ ̄;)

芸術は非現実で良いのですが、私達の暮らす世界は、現実であり生活の場です。

普段暮らす住居は本質的に「身体が休まり、健やかに暮らせる事」が求められています。

少し残念に聞こえる方もいらっしゃるかも知れませんが、宇宙の摂理、陰陽五行を一切無視し、所謂近代的なアイデアで造る建築物は、当初、面白味を感じる事はあっても、結局肉体的、精神的ストレスを呼び、人格的な頑固さを促します。

非現実を楽しむのは一過性、また移動が自由に普段は仕舞う事が出来るもの。

現実(実生活)は宇宙の摂理、陰陽五行を程良く意識的に盛り込んだ対応をする事を薦めています。









iPhoneからの投稿

因果は廻る。

先日、ある友人から話があった。

私が現在の仕事を始める2006年頃、それまで2年ほど付き合いがあり仕事のパートナー関係にあった企業から背信行為を受けて事業上の大きな損失を被った事はプロフィールでも述べているのですが、

友人いわく、その企業の代表は現在数億の借金を作り、月あたり600万円の返済を迫られていると言う。

その企業の代表は、かつて私の知る先生の風水設計で事務所を造った。

しかし間もなくして先述の背信行為が発覚した。

この企業と私を風水師にスカウトしておきながらトラブルに巻き込んだ自称経歴うん十年の風水師の行った行為についてはその後、更に上位の先生に私から書面で報告をする事になった。

風水設計の事務所を構えてこの様である。

風水は他者を無視した邪な思考、行為の免罪符には、ならないという事を意味している。

風水は実施する者を試すことがある。

他者の平穏な生活を脅かしてまで、あくまでも欲を張る者に宇宙の摂理も神仏も味方はしない事は、よく覚えておく必要があります。









iPhoneからの投稿