【ワシントン=加藤秀央】米議会上院の委員会室などが入っているワシントンの「ラッセル・ビル」で8日夜(日本時間9日午前)、検知器が神経剤の存在の可能性を誤認し、同ビルが一時封鎖される騒ぎがあった。議会警察の調査の結果、安全が確認されるまでビル内にいた十数人の上院議員を含む約200人は約3時間にわたって駐車場にとじ込められた。

 議会警察によると、最上階にある倉庫の検知器が作動した。原因は不明という。2001年には、炭疽(たんそ)菌入りの手紙が議員らに送り付けられる事件が起きたことがある。 (12:19)



火のない所に煙は立たない。


これ誤報で良かったですが、なぜこんな報道が出てくるのか。


全ては闇の中ですが、自分が思うに、次の準備の為にこのような報道をしていると思われる。


まだ時間はあるはずですが、徐々に世間の目を向けさせる為のメッセージではないかと思われる。


米国が発信地ってのも、ポイントですね。



ここのコメントは、全てひとりごとです。

そのまま信用しないで下さいね