米調査会社リスク・マネジメント・ソリューションズ(RMS)は、東京都心で小型原爆を使った大規模テロが起きた場合、約29万人が死亡する恐れがあるなどとした日本の大規模災害の被害予測リポートをまとめた。
原爆テロは旧ソ連から流出した小型戦術核をテロ組織が入手し、都心で真昼に爆発させたシナリオを想定。爆弾の破壊力は広島に投下された原爆の約3分の1とみなした。約29万人が死亡、死傷者数は約169万人にのぼると推計した。
大量破壊兵器などを使った大規模テロが今後1年間に日本で起きる可能性は0.4%未満と低いが、リポートは「リスクを完全には無視できない」と警告した。
強い病毒性を持つ新型インフルエンザの大流行が日本で起きた場合、政府が迅速に対応したとしても、2400万人が発病して、約50万人が亡くなると予測。保険金の支払総額は580億ドル(約6兆7000億円)に達し、都心での核テロよりも人的被害や経済的損失が大きいと指摘した。 (12:04)
おーーーい、 変なレポート出すなーーーー![]()
でも奴らのリサーチ力は、天下一品なので、侮れません。
なぜ今頃、こんな事ばっかり言ってるのか。
なぜ最近、テロや騒がしいニュースが多いのか・・・
これら一連のニュースなどの警告は、
あのライブドアショック前後から始まった。
偶然ではあるまい。
単なる脅しならいいのですが、そうでは無い可能性もある![]()
んー 困ったもんだ♪
今年、一回は冬眠に入った方がいい時期があるかもしれない![]()
例のオブラート(mixiのマイミクさんだけ分かる事)から、
1つだけ嫌~な警告がありました。
本気モードの警告です![]()
でも、本当にオブラートに包まれているので、解読出来ないでいますが、
自分の憶測するに、もう少しだけ先だと思う。
今月ではないと思う。。。たぶん![]()
でも、ハッキリ言って、時期だけはわかりません。
今後も解読に努めます
何も無い事を祈るばかりです。