では、さっそくスタート。
世界の株式市場の時価総額(ドル換算)が2005年末、初めて40兆ドル(約4700兆円)台に乗せたもようだ。日欧など主要市場で株高が進んだうえ、アジアや南米など新興市場の成長も全体を下支えした。企業の成長力に期待した投資マネーの流入が世界規模で拡大した。
時価総額は上場企業の発行済み株式数に株価を掛けたもので、企業の市場価値を示す。企業活動が活発で、将来への成長期待が高いと時価総額は大きくなる。 (07:01)
世界の株式市場に、4700兆ものマネーがあるんですね。
すげーな。
でも、これは株式だけですよね。
国債や為替市場には、いったいいくらのマネーが入っているのだろうか・・・
ぜひ、知りたいな。。。