【ワシントン=五十嵐文】米空軍は最新鋭のF22ステルス戦闘機「ラプター」を実戦配備する方針を決めた。
対テロ戦争や、台湾海峡をめぐる米中衝突などを念頭に、米軍の航空戦力の近代化を進めるのが狙い。
ラプターは、米空軍の主力戦闘機F15「イーグル」の後継機。レーダーに探知されにくいステルス性、超音速巡航能力などを保有し、対地・対艦攻撃能力に優れる。
当面はバージニア州ラングレー空軍基地で通常任務に入り、来年6月にはアラスカで展開訓練を行う。
将来的には台湾海峡有事などの際に戦略拠点となるグアムにも配備を予定しているという。1機1億3000万ドル。
(読売新聞) - 12月17日19時37分更新
ドコモの携帯、N902iを使ってるんですが、新しいサービスのiチャネルって結構実用的かもね。これ月々150円払わないと使えないサービスですが、携帯を開く度に自動で、天気予報や最新ニュースのテロップが流れます。最新機種でしかないサービスらしく、最初の一週間は無料で使えるようですが、意外と便利だと思う。
ステルス機の事も流れ、気になったのでUPしてます。
着実にアメリカは次の準備をしてる気がしてならないのです。怪しい気配が徐々に高まってると感じる今日この頃。