ひとまず、《跛行》ということで無事でありましたね、ホッとしました
。
。天皇賞(春)はレインボーラインの差しきり勝ち
。
阪神大賞典はダメージ残るっぽかったので、身を削っての差しきり勝ちでしたかね
。
2着には王道の競馬をしたシュヴァルグラン、3着は動いていったクリンチャー、
△→○→無印→◎…
…ミッキーロケット4着( ;∀;)
去年も本命がアドマイヤデウスで4着だったのよね
。
勝ったのはレインボーライン。
阪神大賞典→天皇賞(春)は、
阪神改修以降は坂が出来てタフになったために、かなりキツいローテになっていたんですけども、
レインボーラインは連発してきましたか
。
今回58キロ実績があるのが
レインボーライン
シュヴァルグラン
アルバート
位で、関東馬のアルバートを割り引けばやはり斤量実績あったこの2頭で決まったとも言えますよね
。
向こう正面でヤマカツライデンが離した後に動いていったのがクリンチャーで、
その時の流れに付き合わなかったのが、
ミッキーロケットとレインボーライン。
1拍置いてから無理せずに馬群に付いていき、
直線でバラけるのを想定して内に進路を取っていったのもこの2頭。
ミッキーロケットが最終コーナーで和田騎手が一瞬立ち上がるカタチになっちゃったんですよね
、(ミッキーロケット目で追ってたの僕くらいだからだれも気付いてないだろうけど…)
それが悔やまれるなぁ
。
シュヴァルグランは1番人気の宿命ですね、
まぁ押し上げてきたクリンチャー達は退けたんですからスタミナは示しましたね
。
そこを内に入れて強襲したレインボーラインが強かった🌈。
クリンチャーもあそこで動いていったのでタレると思ったんですけど2枚腰を使って3着
。
僕はキレキレの京都は向かないと思って切ってたので、これは参りましたです
。
やっぱりタフなんでしょうね、
あそこでヤマカツライデンにあまり行かれないように動いていってシュヴァルグランに圧をかけて、
コーナー回ってからさらに伸びるんですから
。
普通に凱旋門賞期待したいです
。
クイーンエリザベス2世Cはダンビュライトもアルアインも沈んでいきましたねぇ
、
ファインニードルも4着だったし、
やっぱり日本のGⅠ使った後となると、キツいものがあるんでしょう
。
そりゃ高松宮記念に大阪杯でお釣りない可能性はあったよね
。
そう考えるとダンビュライトはまだ余力あると踏んでましたが、
そもそも秋から使われてたので疲れはありますわね
。
とにかく、
大阪杯・天皇賞(春)・ドバイ・香港と、
春のグランプリにはたくさんの馬が集結しそうなので楽しみになりますね
。
さーてさて、ゴールデンウィークは地方競馬が面白いんですが、
ブログはまたまたお休みします
。
はやく戻ってきたいぜ
。