2018年12月の五周期目に凍結胚盤胞を移植する事になりました!
前月の移植予定日までに胚盤胞まで育ってなくて、そのまま培養を続けてくれていた卵ちゃんが無事胚盤胞まで育った様です(●´∀`●)
採卵はして、その時の卵が胚盤胞まで育ったらそれを移植、到達出来なければ凍結胚を移植という事になりました!

実は前回「今度は胚盤胞で…」と言われた時に、なんで最初から確率の高い胚盤胞にしてくれなかったんだろう…少しでも可能性の高い方法で挑戦したかったなぁ…なんて思ってたんです(´・ω・`)

しかし思い知りました……胚盤胞はなかなかお目にかかれません!
新鮮胚でイケるなら、その方が手っ取り早いんですよね。
胚盤胞へのハードルがそこそこ高いという事を言っておいて貰えれば、ちょっとした不信感も生まれなかっただろうなぁなんて思います。

とにかく今回の採卵した卵ちゃんがうまく育ってくれても、駄目でもいずれにしても移植出来る!という事で気持ちがすご~く楽でした。

結局その時採卵の卵ちゃんは成長のスピードが遅くて、凍結胚盤胞移植する事になりました。
胚盤胞だと、判定日もちょっと早いので精神衛生上助かります!
Oさんの言いつけ通り今回は超安静に過ごしました。