「遠隔操作(不正)」の本質                            
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

 ●パチンコ業界は「不正遊技機※」の存在とその制御実態を隠し続けて巨利を得ています。

 

 ※「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項 )が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機

 

 ●本稿では、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、前記「風適法施行規則」に違反する下記の「不正遊技機」が使用されることにより可能となります。

 ▲「遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機」


 ▲「遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」
(その他略)

 ●つまり、遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです


 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機が外部から制御可能である事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『個人を狙わない制御は合法だ』などの本質を見失った主張は、制御実態を隠し続けるパチンコ業界には痛くも痒くもない指摘です。

 

 ●いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

遊技機(台)制御技術の例
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、規則で遊技機外部から制御されないことを求められている遊技機を
外部から制御することにより成立しています。

 

 したがって、遊技機制御技術の存在は遊技機が外部から制御可能であり、一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)が、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


遊技機規則は遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、遊技機を外部から制御する技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です。


 ●不正な遠隔操作の本質・問題点は
  《遊技機が制御される》事!

   =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”


★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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   「パチンコの不正」を許さない!
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。イカサマ性をもつ背後には「巨悪の存在」が見え隠れしています※。

 

※関連発言:
  最大偽装事案「パチンコの偽装」

  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 

 ●パチンコ業界は「不正遊技機(※)」の存在とその制御実態を隠し続けています。

 

 ※「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項 )が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。


 ●パチンコ業界はイカサマ技術を隠し続けたまま実用して巨利を得、この資金力を背景として政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になりました。
国民はパチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大をこのまま許してはいけません。

★指導監督すべき立場にある警察は、パチンコ業界との癒着が「異常」と言うべき状態にあります。
この異常な癒着の象徴は、業・官癒着の総本山と言われる「日工組社会安全研究財団(旧称:日工組社会安全財団※下記URL参照)」の存在、及び、警察組織上層部OBによるパチンコ業界への再就職です。

  
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 ●警察は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義の見本でなければなりません。この警察がイカサマギャンブル産業と異常な癒着を続ける事は、社会正義の腐敗を意味し絶対にこれを許してはいけません。

一人でも多くのパチンコ客がイカサマの実態を承知し、パチンコを止めることが日本社会の将来に利益をもたらします。
これが、警察とパチンコ業界の関係を絶ち、警察が真に正義の味方として社会の安全に寄与する組織となるものと信じます。

 ●パチンコを止める事は、貴方自身のため、貴方の大切な人のため、日本の未来のために必要な事です。

 ●国民は、治安の悪化、社会正義の腐敗、その他様々な害悪発生につながる「パチンコの不正」を許してはいけません!

 ●パチンコ客は巧妙に射幸心を煽られ、餌(エサ)である「当り」に騙されています。 惰性的行動は過去の事として思い切ってパチンコを止めましょう。



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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   ◆パチンコの実態と業界の悲願
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

 ●パチンコ業界は「不正遊技機※」の存在とその制御実態を隠し続けて巨利を得ています。

 

 ※「不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項 )が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ客は、ホールにおいて「当たり」の出現に漠然と何か不思議を感じても、それが「何故か?」は自分で気づく事も知らされる事もなく今日に至っています。
そして多くの客は毎日高額の遊技代を支払いパチンコ店の経営存続に貢献しています。

パチンコ店は、経営を継続する為に当然のことですが「商品」とも言うべき「当り」を確実に管理します

しかし、多くの客はこれを認識していません。多くの客は、パチンコ業界やネット工作員達により意味のない「確率」を宣伝され、「騙され状態」でパチンコを行っています。

 ●日本全国のパチンコ客がパチンコ店による遊技機の制御実態を承知した場合は、客による暴動に発展しても不思議ではありません。
したがって、パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続ける事は、業界にとって至上命題です。

パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、遊技機等製造メーカーで構成する組合「日工組」内規で指定した部品「遊技機制御用チップ」(※下記URL参照)を搭載しています。

この部品は、パチンコ台の心臓部「主制御基板」として「当たり」「はずれ」を制御するものです。(※下記URL参照)

  ※http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●管理装置(ホールコン)による遊技機(台)制御は、疑う余地無く技術的に確立(※)し、遊技機が上記チップによりホールコンなど外部からの信号を受け制御されるのです

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
   
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html 

★遊技機の不正制御(遠隔操作)摘発報道は、遊技機を改造することなく制御できる上記技術が完全普及に至り皆無となりました。


この状況はパチンコ業界が「遊技産業健全化推進機構」を立ち上げ、「立ち入り検査」を名目に古いシステムから新しいシステムへの早期切り替えを促してきた時からの目標であったと推察します。

 ●「古いシステムの一掃」これがパチ業界の悲願であり、目標であり、不正摘発の心配から開放される時です
現在は遠隔操作摘発報道を目にしていない事から判断すると、既にパチ業界の悲願は達成したものと推察します。

◆パチンコ業界の指導監督官庁である警察は、業界と異常な癒着関係にあります(※下記URL参照)。
 ※
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html
したがって、警察によるパチンコの不正解明は期待できません。
この不正の最も良い解決法は、国民がパチンコ・パチスロをやめる事です。


 ●日本の政治・行政(警察)・マスコミに対するパチンコ業界の影響力増大をこれ以上許してはいけません。
パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはいけません


※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html  
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.htmll

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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   ◆遠隔動画の正体と不正制御

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆       

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」ですパチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています

 

★不正遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界を震撼させ、何も知らない客が驚く遠隔操作実施動画()がネット上に存在します。

パチンコの遠隔操作と個人情報に基づく出玉調整
   ※http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

 ●遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界は、制御実態が流失した動画を「捏造された動画」と主張しています。
しかしこの主張は、遊技機の制御実態を隠し続け、漏れた情報に対する否定工作を展開する掲示板工作員の工作と推察されます。

 ●撮影には被写体となる事物存在が必要であり、存在しない事物を撮影し動画として提示する事はできません。

 ●上記動画の原動画は何故か理由不明で削除され、現在はそのコピーがネット上に存在しています。
この動画はHNokorudesikasi2005(YY)が画像分析し下記投稿(※)を行いました。
 
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/entry-12473788666.html


 ●パチンコの遠隔制御関係不正を専門に研究する筆者は、上記動画及びYY氏のすばらしい画像分析をじっくりと確認しました。
そして、過去に調査・研究した技術から動画内容に合致する特許取得技術を特定し、動画及び分析文と特許登録内容を照合し考察した結果下記結論に至りました。

◆ 結 論 :
 ●動画内で示された遠隔制御ソフト名《ノストラダムス2009VerM》の正体は、「遊技管理システム」(※1)《特許第4398034号》及び、「遊技場用の遊技システム」(※2)《特許第4060388号 》の技術を合体させ使用し易く商品化したものである。

 ※1.《特許第4398034号》以下「監視追尾システム」と仮称:

  https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/entry-12473788024.html

 ※2.《特許第4060388号》以下「ダイコク式制御」と仮称:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 
 ●ネット上に流失した動画は、上記遠隔制御ソフト使用による遠隔操作の実態を撮影した映像である。

◆結論に至った主な理由:

★1.「監視追尾システム」技術を商品化したと判断し得る使用実態映像の確認:

 ●「ダイコク社」が開発した「監視追尾システム」《特許第4398034号)》は、撮影・人物検出・追尾・遊技データ収集・会員番号読み取り・会員認証(客判別)・客遊技履歴作成等の実施を特徴とする技術であり、上記動画内容にはその特徴が確認し得る映像が存在する事。

★2.「1」と同じ「ダイコク社」が開発し、特許権を取得した「ダイコク式制御」《特許第4060388号》と同一技術と思われる映像確認:

 ●撮影された映像に存在する「発砲」による制御(「当り」「無抽選」)は、「ダイコク式制御」の「特賞指令」(※)と同一技術と判断される事。

 ※特許登録内容(図6~図7のフローチャート):
【特賞指令】により、「抽選処理」を経ないで「当り」を出す又は「外れ」とする制御図示。

 

★3.ダイコク社の特許に関する対応:

 ●過去に摘発・報道された有名な「横浜ボナンザ遠隔操作事犯」動画映像(※)においても、ネット上に流失した上記動画と良く似た遠隔操作用ソフトが使用されていました。
 
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

これらの動画内で使用されたソフトが「ダイコク社」の商品でないならば、「ダイコク社」の特許を侵害している可能性が極めて高い。

 ●技術を開発し特許権を取得した「ダイコク社」は、権利侵害技術(商品)の拡散を阻止するため告発、又は、何らかの措置を講じて然るべきですがそれらに関する情報は伝わってこない事。

◆ 結 言 :
パチンコ店に設置された遊技機が外部から制御される根本要因は、遊技機製作メーカーが認めたホールコン等からの外部信号を、遊技機が受信できる機能保持にあります(下記URL参照)。
 
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

 ●ネット上に流失した遠隔操作実態動画は、パチンコのイカサマを証明する有力な証拠の追加です。

※関連発言最大偽装事案[パチンコの偽装]

  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介

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  「遊技機制御」否定工作の変遷

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

パチンコ業界は不正遊技機(※)の存在とその制御実態を隠しています

 

 ※不正遊技機とは:

 「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項 )が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

 ●こうしてホールコンの存在は実に
40年間程も否定され続けました。
時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、ホームページ上で自社製品の宣伝を始めました。
ネット上の工作員たちは
「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

 ●筆者が
特許文献から具体的にホールコン等の機能を指摘すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

 ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『遊技機の改造を必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

 ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が進んだ状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が
2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。

 ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

 ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

 ●2000~2008年頃まで報道されたパチンコの遠隔操作摘発報道は、完全に消えました。

「遠隔摘発報道」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時です。


◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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  イカサマパチンコの「確率」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠し続けて巨利を得ています。

 ●
パチンコ店に設置された全ての遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能」であり、「法(風適法)」に違反する不正遊技機です。
管理装置(以下「ホールコン」)に管理・制御される機能を保有する遊技機は、『確率』を語る意味がありません

★遊技機管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、当然ながらパチンコ店に設置された遊技機が外部機器から制御可能であるために開発されました。

 ●したがって
、「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術(※)の存在は、遊技機(台)が外部から制御可能であることを示す状況証拠です。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(仮称[ネット式制御])

   
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 ▲【特許第4060388号】(仮称[ダイコク式制御])
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●遊技機が制御される根本要因は、全ての遊技機に「主制御基板」として搭載された「遊技機制御用チップ」にあります。

 

 ●「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーが認めるホールコン等の外部信号に限定しこれを受信する機能があります(※下記URL参照)。
  ※
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

管理装置(ホールコン)など遊技機外部からの制御信号を受け、制御される遊技機(台)の「当たり」抽選は、数学的な確率とは無縁です
パチンコ業界側がネット上で宣伝する『確率』発言は、遊技機(台)制御を隠す意図で語られているのです。

 ●パチンコ最大の問題点はその「イカサマ性」にある事を再度強調します。
『確率』の宣伝に騙されてはいけません!


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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  ◆外部信号の受信と遊技機制御

  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠しています。

 パチンコ業界が隠し続ける不正遊技機制御は、法令(風営法施行規則8条)で示す著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」(「パチンコ遊技機」の11項)に違反する「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機使用により行われています。

上記不正遊技機は、遊技機の重要部品「主基板下記URL参照)」の機能「遊技の結果に影響を及ぼし、又は影響を及ぼすおそれがある機能」と深い関係があります。
 
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/entry-12473787809.html

 

  遊技機の主基板中で最も重要な「主制御基板」(=以下「遊技機制御用チップ」※)は、遊技機製造メーカーの組合(日工組)の「内規」により全ての遊技機に搭載指定されています。

遊技機制御用チップ」とは:
 
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html


 ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 

 ・CPUROMRAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)
 

 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

 遊技機制御用チップ」における外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可され、これが客の遊技結果を左右する遊技機遠隔操作の要因になっています。

CRユニットを介し遊技機に信号を取り込んでいる重要な技術()を紹介します。

発明「パチンコ玉発射装置」《特許第3905927号》:

 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-35.html


 この技術は遊技機の基盤的技術であり、特許権取得に15年の年月を費やすことにもその必要性と価値があったと推測します。 
 
 ●特許登録内容には遊技機の『主制御基板』(=「遊技機制御用チップ」)に関わる事項、及び、「ホール管理用コンピュータの信号を取り込む」等遊技機制御に関わる記述があります。

遊技機を外部から制御することは、客の遊技結果を直接左右することであり、もちろん遊技機規則が許しているわけではありません。しかし、前述した外部信号の受信は、取り込んだ信号によりパチンコ台を改造せず不正に制御する技術()の開発に繋がりました。

遊技機不正制御技術の例
 「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

パチンコ客の遊技結果を左右するイカサマの仕組みは、遊技機制御技術の構想が先にあって遊技機規則が規定されたのか、又は、規則の不備に着目したメーカーが遊技機制御に関する技術を開発したのか、真実は「闇(やみ)」の中にあります 

 「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
しかし、パチンコ店には法で規制する『遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機』が堂々と鎮座し客を待っているのです。

 関連発言「パチンコの偽装」:下記URL参照
   
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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   ◆「パチンコ依存」への誘導技術 

   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあります。

 

 ●パチンコ業界は不正遊技機の存在とその制御実態を隠し続けています

★パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「
パチンコ依存(客)」へと誘導されています

 ●パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL「最大偽装事案『パチンコの偽装』※参照)です。

 ※http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 

 ●また、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果※」により脳が刺激されています。
  

 ※サブリミナル効果とは
 1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

 2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像(当たり画像等)を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

 3.パチンコにおける「サブリミナル効果は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき当たり表示等の特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します

 ●
サブリミナル効果実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。

 

 ●「実施要領」は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

 ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
(下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

 ▲特許権取得案件:
  特許第3029562号(平12.2.4)
  発明の名称: 弾球遊技機
  出 願 人:(株)藤商事

 ▲発明効果の概要 :
 ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間 だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、
暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる

 ・暗示図柄により
遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる
 ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
 ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に
遊技者の意識を刺激できる

上記の技術以外にも、パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されている「
客の心理状態の感知」とその結果に応ずる制御技術(※下記URL参照)も存在します。
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-35.html


 ●上記技術は玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能です。

◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります
 (2011/07/16)

◆関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:

   http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  実態を隠すパチンコ業界の罪
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◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。


 ●パチンコ業界は、パチンコ店が客の遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の存在とその制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。   

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準(「パチンコ遊技機」の11項)」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。

最大偽装事案「パチンコの偽装」
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が遊技機(台)の不正制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。


 ●客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です。

★パチンコ業界は不正遊技機の存在と制御実態を隠し続け、客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が、パチンコ店に堂々と設置されています

 ●遊技機規則により、外部から制御されてはならない遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板)※」にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:
 ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 

 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

 

  ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。


 ・外部信号の受信は、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置から、CRユニットを介した信号に限定し許可される。

 ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

※関連発言「遊技機制御の根幹技術」:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●「遊技機制御用チップ」技術は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

遊技機制御技術の例:
 ▲「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。
パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  不正遊技機と外部からの制御

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◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあります。

 

 ●パチンコ業界は、不正遊技機(※)の存在とその制御実態を隠しています


 ※「不正遊技機」とは:
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準(「パチンコ遊技機」の11項)」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★パチンコ店が行う遠隔操作による「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を行う遊技機部品「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

※「遊技機制御用チップ」とは:
  
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
 ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。


 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。


 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。


 ・外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求ています。
しかし、遊技機がホールコン等外部機器から制御可能である状況証拠は、遊技機制御技術(※例)の存在により証明されます。

※遊技機(台)制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
  
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 ●上記遊技機制御技術の例には確率の変更に関し、『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能』と示されています。
パチンコ店が客の遊技結果を常時制御可能な状態は、個人遠隔であれ、グループやシマ毎の自動制御であれ、遊技機が外部から制御され「遊技結果への介入」である事には本質的に同じことです。

外部信号により常時制御される遊技機は、遊技の公正を害し「遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機」であり不正遊技機」である事は明白です。
これには「違法」「合法」について疑義を生じる余地は存在しません。


◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

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